【なりきり】痛いログを晒すスレ48【チャット】 at NET
【なりきり】痛いログを晒すスレ48【チャット】 - 暇つぶし2ch845:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 10:54:15 OTiOQofH
シス卿>(得手とする楽器の音色にルーンを乗せて祝福術を展開するのは、水霊教の基本技術だけど、今調べに乗せて森に渡した祝福は、小娘にして初めて
行う演奏術。媒体と祝福術との相互干渉に、狂いぐらい生じよう。小娘はぶっつけで何かしらこなせる程、器用なんかじゃけして無い。おまけに。) ―
 あ、  (はッと思い出したよに顔上げて、素早く周囲を見渡すも遅い。さッとヴァイオリン弓手に降ろすや、楡木の陰に隠す我が身。10秒―、20秒
―、息を潜めて、枝葉の合間から伺う四方。ヴァイオリンは壊れたけれど、もしか祝福が発動して居たならば―。この周辺付近に隠遁していると言う
話の『吸血鬼』は、旋律に弾き出されて―、飛び出して―、) [12月3日23時46分]

シス卿>(―――来ないし。) …、 …、 …、 ……ッッ、はぁーッ……、 (せいぜい一人前に緊張した分だけ、脱力感は自明の理。くたくた
膝から力も抜けて、其の場へたり込むだけ情け無い。しょんぼりと伏せた睫の影が、徐々に跳ねッ返りの憤慨灯して、キッとばかり持ち上げた眼差しは
忌々しげ。膝を順繰り起こして立ち上がらん。) な―、何、だ、もう―、何、もう、結局、全ッッ、然、現れないしッ…! またウソネタ言って、
あの事務員ッ…!いッ、いッつもいッつも、適当な情報教えれば踊らされると思うなよッ!?踊らされてるけどッ!ぐぐッ…、こッ、小娘だと思って
馬鹿にしおッてぇえッッ…、 (わなわな拳造って項垂れ、ぶつくさ零す独り言すら尻窄み。だん、と、地団太踏むだけ悔し紛れだ。歯軋りながらに、
ずるずる両手で、傍ら立て掛けた十字架引きずり起こし、よたつきよたつき担ぎ直した、みっともない有様が現実。嘲るみたいな表情の、ハンターギルド
窓口員の顔まで思い出す。成る程、己の得物一つ思い通りにならない様じゃ、半人前と侮られる訳だ。師匠のようには、行かない。20歳を越える男のようには。
大人のようには。)[12月3日23時56分]

846:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 11:03:10 OTiOQofH
「某」さんが入室![12月3日23時58分]

某>(吸血鬼の死体引き摺ってくる。それを放り出し、こいつを呼んだのはお前かと問う)

シス卿>>―――………ッ…、 (どさり、師がそうする様に格好付けて、片手の膂力だけで十字架支えん。震え始める腕筋は、なけなしの矜持で無視
を決め込み、佇んで。呼吸一つ、きつく俯いて、同じ強さできりり歯を食い縛れば、たったそれだけの動作でたちまち、歯茎にも滲む鉄錆の味。硝子の
十字が肩へ食い込み、程無く骨の軋みを伝える。どちらもじんじん痛いのが、都合三時間の待ち伏せの無益の苛立たしさも相俟って、ずっともっと
腹立たしい。) ………ちッッ……、くしょ、ォ………、 (ぽつり、掠れたソプラノで漏れた呟きは、元聖職者とは判じ難いよな、品に欠けた憤り。
手甲の拳で、ぐい、と乱雑に口元を拭う。苦い味が無為に広がる。口腔組織が脆弱なんだ。口内粘膜が脆弱なんだ。歯が、皮膚が、骨格が、身体付きが
脆弱なんだ。大人の男の師匠は、倍の大きさの巨大十字架を、軽々と振り回す事が出来るのに。力任せの歯軋りぐらいで、頬肉を傷付けたりなどしないのに。
壊れた楽器と木偶の坊の十字が御供の白ずくめは、ぐッと深い傾斜で俯く姿勢。視線はきつく地面向き、ちりちり焦げ付くよな悔しさが、瞳の光彩に
焼き付いて―、蓄積した疲労と並び立って、風景が視界の中で歪んで行って―、) ―――えッ? (―どさり、と、出し抜けな現実音。
項垂れた背中が、びくり痙攣して振り返るなら、先刻までは、ただ静謐だった光景は、どれほどの物を映すのか。視線の先に、ぼんやりと佇む影と投擲物
とを判別して、紅翠の双眸が、愕然と見開かれるまで、数秒。) ひッ……!? やッ、うわッ、 う わぁああッッ!? (がしゃん。硝子の楽器と武器
とを取り落とし、其の場、尻餅付くのが愚昧な反応。眼差し交互に泳がせて、血深泥の遺骸とヒトカゲとを、活目したまま交互に見やらん。)[12月4日0時20分]

某>(何故驚く?吸血鬼呼んでたのに。まぁ、その分では死んでたのはそちらかもしれないが)

847:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 11:06:38 OTiOQofH
シス卿>>(―ぐらり、めまいが、する。) (態々自分が頓馬を仕出かさなくても、月に反抗して睨む其れだけで、圧倒的なせかいは幾重にも罰則を降す。
己と彼等とを比較して、「ほら、お前と違って、私達はこんなに強いでしょう」なんて、嘲笑ってやる為の刺客との出会いを、こんな風に仕組んで行く。
知らず知らずの内に背後、手探り後ずさって突き当たり。どん、と背中の衝撃は、楡の根元にぶつかって。乾いた唾を何度も飲み込み、「そんな」役割に
彼女は似合いの仕草。うっすら笑うよな酷薄の秀麗を、此方も見下される為の配役がする役目、かたかた無様に戦慄きながら、彼女の方を見上げんと。
ようよう口から零れた応えは、眼前の光景に慄き、震える言葉の羅列ぐらいか。) あ…、あッ…、あッ……! こ、これ―、こ、れ―、 御身…、
御身がッ……!? あ、ああッ……![12月4日0時36分]

某>(冷笑。おまえのような小娘がこんな物騒な場所でどうするつもりだったのか。死にたいのか?)

848:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 11:08:12 OTiOQofH
シス卿>(胸にぽっかり空虚の風穴開けて、転がる黒い遺骸の姿が、以前、棲家とした街で出遭った、『吸血鬼』達と重なるヴィジョン。彼等は生きたいと
願って居たのに。死ぬわけには行かないよと、死体の癖に言ったのに。今、小娘の眼前で蹴り飛ばされた、黒衣の彼もそうなのだろうか。優しく寂しげに笑う
『悪』の『吸血鬼』達と、彼等の胸に風穴を開けて嘲笑する『正』義。彼女は間違ってなんか無い。誘い出したのはわたしで。わたしだッて、彼等を駆逐する
立場で。ただ彼女は、己の(彼女が嘲るように、身の程知らずの実力では、返り討ちが結果だろうと)役目を代替しただけで。なにひとつ、おかしくなんか、
ないのに。) (見っとも無くへたり込んだまま。戦慄くつがい色彩の眼差しが、黎明のひかりを背にした美麗影を正面に、こくり飲み降す吐息。
勝ち誇る者だけがそうやる仕草の、傲尊な微笑みを見上げるかたち。) わッ―、あ、じッ、自分は、あ、アニエス=アウスバッハと申しま、す―ッ、
 はッ、ハンターの端、くれで、ありまして―、 こッ、こ、この付近に、きゅ、『吸血鬼』らしき反応を見たと、ギルドが―、ギルド、が―、 
だから、だから、自分は待ち―、伏せ、て―、(切れ切れの声音で、促されるまま応える徒然。陶器めいた頬に散る朱色から目を逸らすよに、視線
だけ泳がせれば、結果的。蹴りやられた遺骸へ向こうか。眼前の彼女には、勝利の祝福の光をくれるのに。打ち捨てられた遺骸に注がれるのは、死の光。
言葉が喉の奥で凝固して、眼差しを戻せば、克ち合うか、三色の瞳。) おッ…、御身、も―、は、ハンターで、御座られますかッ…!?[12月4日1時4分]

長いんでとりあえずこのへんでorz

849:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 11:08:57 OTiOQofH
あ、これが入室してからです。説明不足orz

850:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 12:45:23 xt2BBKT/
ネギが食いたいまで読んだ



運搬人が運搬したがらないのもうなずけるなこれは


851:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 14:27:29 NZ968yrm
目が滑ってどこをどう読んだらいいやらw

相手をしてくれる人がそれを読んで返事を返すんだって事まるっきり考えてない文章だな
もしかしたら文学的表現をしているつもりなのかも知れないが
内容が伴っていないから意味を汲み取るのに通常の十倍はかかる

852:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 16:19:27 pHolzfPn
>>844
なんだろう、この感じ。
ずっと自分の尻尾を追いかけてグルグルしている犬を眺めるような気持ち。
この一種微笑ましい感触、久しぶりだ。こういうのを待ってたんだよ。

853:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 16:28:26 jjaraC3a
>ずっと自分の尻尾を追いかけてグルグルしている犬を眺めるような気持ち。

それだw
うまい事言ってくれてありがとう。すっきりしたw


854:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/05 16:29:52 iSNKqhLg
new fish bot =.=
URLリンク(www.hotlinkfiles.com)

855: 株価【45】
07/12/05 17:09:28 Onb24r7J
テス

856:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 10:58:30 F2GT8bdT
 

857:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 14:46:03 EXxv61NS
本物の力ってすげーwwwww

858:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 15:13:10 yzwU9awO
なら自分も頑張ってみるw
昨日も出てたシロアリログ
前にうpされてるロルで、俺の素敵魔法でも吸血鬼が出なかったとギルド相手にブチギレ
だがギルドも情報も素敵魔法も吸血鬼が出なかったのも全部脳内。
上からドゾー

859:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 15:14:45 yzwU9awO
「シロアリ」さんが入室![12月5日22時38分]

シロアリ>―何ですと!? (どん、と。貧相に小さな両拳が、せめて一杯の力任せ。卓上を叩く鈍打音の憤慨。さして広くも無い食堂の一角で。)

シロアリ>(「いいえェ、ですからね―、」) (卓の向かいで斜ッ端な姿勢に腰掛けた、派遣ギルド員の唇が歪む。昼の太陽光の恵みに敵わぬ、
人工灯の照明の中で、色青白い口角が、皮肉に撓む陰湿さ。良く見た光景。良く知る表情。あざけりの。見下しの。黄昏色の森のだれかとの邂逅に、
重ね合わせてヴィジョンの二重。めまいが、する。)(ランプの照り返しを半面受けて、紺色のシスター服は、きりり噛み締める唇。愕然と憤然どうにか
堪えて、眼前のうらなり男の、言葉の続きを待つ姿勢。叩き付けたままの両手の拳の中、悔しさの膂力に爪が食い込む。薮睨みに固定した上目の
まなざしの先、陰気な微笑が殊更ゆっくり、咥え煙草の灰を落とす。) 如何言う―、事で、あらせられますかッ…!? だッて―、否、貴殿
御自らが、自分に教えて下さった御話では―、


860:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 15:16:04 yzwU9awO
シロアリ>(「私はねェ―、その何とかの森にヴァンパイアが居る、なんて話はねェ。聞いたことも話したことも無い。実にィ、寝耳に水なんですよ―」)
(ぽたり。瞠目する紅翠の光彩の前、灰皿へ繰揺り落ちるニコチンのグレイ。小娘は一瞬喉で引き攣った呼吸、吐き出すと同時に矮躯、乗り出さん。)
な―にをッ…、あれは、あの情報は確かに御身の口からッ……、聞き間違い等では―、 (―向かいで嗤う、陰湿の微笑。あざけるときの。
見下すときの。半ば貧弱な腰浮かせ、身振り手振りまで交えて放つ、舌ッ足らずのソプラノが、言いかけて噤む一瞬。いかな単細胞の頭でも知れる腹。
騙されたのだと発覚するのは、これで何度目の煮え湯だろう。そう言えば、西の海岸都市に派遣された時も。北東の交易の都に送られた時も。)
(名も売れぬ。歴戦の狩人に比べて、未だ実力の歯牙も掛けられぬ。気概ばかり急く16ぽっちの小娘は、虎衣を借りる彼等に取って、格好の嘲弄
相手と言う話。尼僧頭巾の下、白い面差しが朱に染まる。)

「相手」さんが入室!

相手>(ギルド来店。どうやら殺し屋の模様。シロアリの会話相手がターゲットだと気が付いて、武器を構え接近)


861:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 15:17:18 yzwU9awO
シロアリ>(店内でも端も端。ランプ灯りも乏しい一角に、向かって壁側腰掛けた小娘は、ぎしり、噛み潰す激昂の台詞。両拳震わせる悔しさは、
奥歯の合間で軋む感覚。歯軋りは頬肉まで巻き添えて、口腔内、鉄味に滲む焦燥感。戦慄く番い光彩の烈視も、厚い面皮に直進して、
跳ね返されて無為に終わろう。情報源は組織に頼る他無い、寄る辺無しの小娘を虚仮にしてみて、憂さが晴れたか派遣員は、ゆったりの動作で
席を立たん。)(「まァ、構いませんけどねェ。貴女が『何処かで聞いた話』に踊らされて、自費を磨り減らそうが、徒労を得ようが―、私どもに関係
ある話じゃァ―、」)(薄く歪む唇。あざけりの、見下しの、良く見た、良く知る、自分の脆弱を嘲笑って、関わる誰もが嘲笑するときの―、かぁッと
昇る屈辱感は、直情的に。近寄る誰ぞ影の思惑通りか、気配に気付かぬまま、だん、と再び卓上叩く鈍音ひとつ。椅子を背後、乱雑蹴倒して立ち
上がらん。) こッ……、こ、の―、卑劣漢がァッ! よッ、よくも―、恥を知―、   ―きゃッ!? (ぱぁん、と乾いた炸裂音。鬱陶しげに
振られた掌に、横ッ面、張り飛ばされて、よろめいて。直ぐ脇、客の帰った後の食い残しの卓へぶつかろう。がしゃん、と皿の落ちる破砕音。
後ろ腰からぶつけて平衡崩れて、横座りに崩折れるかたち。陰影付ける片頬に朱色の痕が付くを認めて、派遣員は皮肉な微笑まま。挨拶せぬまま
席を去ろうか。残されるのは、無言にじっと唇噛み締めて俯く、小娘の無様なさま。近付く影があるなら、その手前、スープやワインの汚物で汚れた
尼僧頭巾を乱暴外して、ふらめくよにして立ち上がる様子が目に入るか。)

相手>(シロアリが張り倒されるのに顔をしかめる。武器を投げて攻撃。何もしなきゃ話相手はアボーンするけど攻撃の結果はお任せ)[12月5日23時54分]


862:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 15:18:08 yzwU9awO
シロアリ>(ぐい、と口元を拭って立ち上がろうとした刹那、きゃあッ、と上がる悲鳴と怒号が、小娘を出し抜けに硬直させるが、先の登場人物の行動が、
全て為しえた結果の顛末だろうか。ぶちまけたワインの香りに、昏迷する頭部を振り振り、「何」、と上げかけた頬に、ぴしゃり―、散る片栗色。
手をやれば、ぬるり御馴染みの質感。御馴染みの匂い。状況が良く掴めずに茫然と佇む小娘の前で、風景はいちどきに阿鼻叫喚の色を象ろう。
調度注意を集めていたならばこそ、眼前で巻き起こった猟奇殺人に、夕餉を台無しにされた市民たちが、上を下へと逃げ惑う風情。「誰かッ―、
誰かァッッ!」「ひとごろし―、ひとごろしだァッッ!!誰か、自警団を―、」) ……………えッ……? (走り行く人の足の合間に、かろうじて
見えるだろう「被害者」は、喉を断ち斬られたのだろう、うらなり男。嘲りを宿していた瞳は虚ろ。活目したまま虚空を向き、かくん、と垂れた頚椎の
かたち。ぱっくりとざくろめいた斬り口から、流れ出て、床と卓の足と、客の踵を汚していく、濁り赤。二日前、森の中で出会った人のまなざしのよう、
な―、)   ―――、   (不思議と、こころは凪いでいた。ぶたれた頬を押さえた姿勢。ぼんやりめいた胡乱さで立ち尽くす体勢。倒れる
食卓と、砕け散る食器と、夥しい足音と。雑多な悲鳴のさまざまの中で、小娘は、ふと異邦人のよな感覚を得る。大衆の誰かが「どうした、あんたも
逃げろ」とばかりに肩を掴んで揺さぶっても。裏口から逃げようとした客の誰かが、足元へ転がったとしても。悲鳴が、怒号が、足音が、遠く、遠く
なって行く。鉄錆の匂いに、めまいが、する。)  ――、(死は、訪れる。誰も、かもに。吸血鬼にも、にんげんにも。この状況下で件の二人が、
「やぁ、ちょっと話があるんだけれど」などと、平素に話しかけられる訳も無かろうし。彼等が立ち去らねば、殺人事件と言う常識的な顛末の末路か。
自警団が駆け付けるも程無くだろうけれど。小娘は。) ―――うん、 (非常識的な日常の応酬に、意識はふつりとフェードアウト。
逃げ惑う市民の眼前で、ふらり、意識を失って倒れ込まん。何れ駆け付けた警邏か市民かに、医療施設に運ばれるが適当な話だろう。)[12月6日1時2分]


863:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 15:20:12 yzwU9awO
相手>(仕事だったので邪魔してゴメンネ。シロアリが気絶しちゃったので退室するしかない。そのまま退室)

シロアリ>(最後に、焼き付いたのは、そらいろの翻り。網膜に焼き付いて、焼き付いて。意識の淵に、消える。)

「シロアリ」さんが退室!
「相手」さんが退室!


864:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 15:21:08 yzwU9awO
以上、昨日のログ。エンターテイナー(笑)のくせに、ちょっと想定外の方向に行ったせいか
相手は2レスしか打ってないのにいきなりか弱い自分失神シチャウノwで退室
ブログでは常識的な反応するのに50分も掛かっちゃった俺SUGEEEEE。
脳内小説でもぶち上げてろと

こいつ、甲山時代からブログでもプロフでも虐げられても負けない健気なアタシを強調しまくりだが、
結局蹴ったり殴ったり拷問wしたりして虐げてるのは全部ソロル中の脳内NPCなんだよな。


865:名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!
07/12/06 17:04:46 u+Hovp1H
雑談相手程度ならまだしもNPCにゴカーンされかかるアテクシとか
脳内NPC出して自分好みの状況を作る奴にゃロクなのいないよな。
ログ運搬乙!



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