07/11/09 01:46:23 NDSocjue0
>>364です。 僕は>>362であり、この問題には他に書き込んでいません
つまり、>>358との意見の違いを僕に問いただすのはおかしいのです
>>365
過去の伊藤スレでもよく挙げられてきたように、例えば
To speak English well, ...
と文が始まったときに、この文の構造を
1. 副詞句(To ...) + S + V.
2. S(To ...) + V.
の2通りのうちどちらかに予想と訂正して読んでいくことを言ってるのです.
実際にビジュアルには「この本では予想と訂正を皆にできるようになってもらいたい」
などと書いてありましたし,
別の著書にも, これが伊藤さんの理論の根本にあるからかよく出てくるので,
わざわざページ数などを挙げる必要もありません.
>>358と同じと言えば同じですし、違うと言えば違います.
>>358みたいにわざわざ回りくどく考えているわけではないのです,
その予想の多くは瞬間的に行われるのであって,
実際に行われる予想とは異なっているのです.
残念ながら, 私には予想と訂正の是非についてまだはっきりとした意見がありません.
ログ読んでみたら既に同じようなことが書き込まれてるじゃないか....
せっかくだから書き込んでおくことにする.