08/04/22 06:56:49 da/IC5mG0
どこか分からない雪国。祭壇で祈る司祭が呟いた
「北極星の輝きが弱まっとる・・・何かが起こる予兆さね」
場面が変わって現代。
主人公壱松は告白に失敗した。
彼の周りには他にも同様にモテない友人がいて
・天才ショタっ子の小梅
・オタクの竹蔵
に喧嘩最強のの壱松を合わせた三人がこの漫画の主人公である。
学校の屋上でお互いのモテなさっぷりを慰めあう三人。
ひょんなことで屋上から落ちてしまった壱松であったが、彼を救ったのは空から落ちてきた一人の少女だった。
運命の出会いを予感させて次号。