08/04/09 00:13:02 vOhcjXbX0
煽り 仲間と共に
HUNTER×HUNTER
No.277◆犠牲
【メレオロン、キルアに飛び乗る】
メレオロン(外だ キルア!)
【メレオロンの手招きで外に出るキルア】
キルア(こいつは!)
ヂートゥ「はあ~ なんだよコレ なんか妙なことになってんな~ ン~」
ヂートゥ「れ? 一人消えてねえか?」
メレオロン(キルアもう息がもたねえ! 今しかねえんだ!)
キルア(師団長クラス 俺の神速を試す相手には絶好の相手)
(だが 悠長なことは言ってられない 隙あらば刺す)
メレオロン(キルア)
キルア(おまえの敗因は敵がどんな能力を持ってるかもしらずに
迂闊に近づきすぎたこと)
【キルアがヂートゥの首を飛ばす】
ヂートゥ「え!!! なんだ??? 飛んでる???」
(いや 体は下に・・・)
【ヂートゥの頭が地面に落ちる】
ヂートゥ「殺られた!!馬鹿な!!!!」
「いつのまに! ありえない!!」
「俺の新能力は???」
「紋露戦苦(モンローウォーク)は??」
「俺の無敵の新能力・・
「俺の・・・」
「シ ン ワ ザ・・・・」
【絶命するヂートゥ】
メレオロン「プハァー やったなキルア」
メレオロン「気にすんな キルア 」
「勝負とは常に非常なモンだ」
キルア「別に気にしちゃいない 慣れてるさ」
「こんな事には・・・・」
メレオロン「そっか ならもう1匹片付けなきゃならない奴がいる」
「生かしとくとかなりやっかいだ」
ゴン(あれ? キルア?)
ピトー(いつの間にか もう一人が消えてる 気づかなかった)
【キルアが中を覗く】
キルア「ゴン! 俺はやることがあるからちょっといってくるぜ」
ゴン「え キルア!」