08/03/22 13:36:11 SRvw4/Wt0
>>317
まず、何らかの事情で米国との安保条約破棄あるいは
米国が条約を履行しないという世界情勢から考えないとなぁ
また、こういう上陸戦を行う国力を持っている国は当然核もある国だから
日本が核の恫喝に怯まなくなり、かつ、輸入がストップされない合理的な理由が必要だし
ということで、無い知識絞って考えてみた、かなり無理があるが・・・
2008年から遡ること数十年、日本、秘密裏に核兵器開発に着手する
1980年代、日本、尖閣諸島近海の石油開発に成功、資源大国化する
1990年代、日本、メタンハイドレード利用の実用化に成功
2001年、日本、事故を装ったH2ロケットの再突入実験を成功させる
同年、念願のスパイ防止法成立、同時に売国処罰法成立、朝日新聞即時解体、
2003年、2003年の売国処罰法が強化、中国人と朝鮮人排斥開始、総連民潭に解散命令
2006年、日本、初の核実験成功、同時に、H2ロケット改造型に搭載可能であると発表
同年、核保有各国が中心となり、国連にて日本を非難する決議、
日本「世界の核全廃を見届けた後、我々も核を全廃する、
そのために資源提供を含めた支援は惜しまない」と発表
後進国や無資源国からは圧倒的支持を得る、以降緊張しつつも有耶無耶に
ってここまで書いて思ったが、これだけ強気に出れるなら、国民も軍事に関心をもってて
当然自衛隊の地位も向上して即応体制や民間との協力体制も充実してるだろうし
自衛隊が奇襲喰らって3万人も死傷って間抜けな事態になることが想像できないんだよねぇ