08/03/14 12:10:53 Zd0aEz1qO
俺も>>242には同意。
ペイン対自来也とイタチ対サスケは今までとは明らかに次元が違う戦闘なんだと作者自身で表現しているなと思った。
個人的な考察では
プライドの高いデイダラが「自爆してでも」サスケを葬ろうとしたのは、その言葉通り実力がかなり違うと悟ったからだと思う。
あと、オイラが動けなくても起爆粘土(地雷)が~とは言ってるけど、これは今思えば単に強がりを言っているだけに思える。
自分の能力が1番だと信じてるデイダラは、相打ちになってでも写輪眼>爆発 という事実を認めまいとしたんだと思う。
つまりサスケ>デイダラ
あとデイダラの「サソリの旦那は俺より強い…多分な」
この発言は「…多分な」と倒置方を使ってる時点でデイダラの内心は
(今はカカシが邪魔だから言ってるだけで、実際はオイラの方が全然強いんだけどなw)
って感じだと思う。それだけデイダラは実力もあるし、おまけにプライドも高い。プライドの高さは「多分な」を強調してることからわかる。
カカシを追い払う為だけなら「多分俺より強い」でよかっただろうに…。
それにサソリは最終奥義を慣れたからといってサクラが補助なしで避けれてる時点で決定的にデイダラ>サソリとせざるを得ない。
残念ながらペイン、自来也、イタチ、サスケとは比べるまでもない。
大蛇丸も転生忍術の研究に走った時点でこの4人とは差がついたと思うな。