08/03/10 23:58:30 on4/5rz70
No273 強者
モラウは決して弱くない
経験・能力・頭脳どれをとっても超がつく1流のハンターである
ネテロもその事を充分に理解した上で今回の討伐隊に任命した
しかし・・・
煽り「モラウ跪く」
そこには強者であるべきであるモラウが跪く
それは弱者であるかのようなモラウがいた
モラウ「まいったな・・・」
監獄ロックは本来戦闘用にはむいていない
ターゲットを捕獲するのに用いていた能力
何も通さなくする煙にはモラウにとってかなりのオーラを消費する
モラウ「オレに今できる事、オレが今すべき事」
モラウは煙にスッと消えていく。
「スピチュアルメッセージ」
プフの羽がゆっくりと羽ばたきまわりの煙を吹き飛ばしていく
背後から機兵隊が飛びかかっていく
それを吹き飛ばすプフ。
モラウ(おい、心よめるんだろ?次はそっちだぜ?)
プフの横から飛びかかる機兵隊。
モラウ(次は・・・!!!!!)
モラウの背後に現れたプフ
プフ「すいませんが急いでいるんですよ・・・」
場面はかわりイカルゴ
イカルゴ(複眼)
地下全面図に1ページ
柱の陰になぜかビセブ
ビセブ(なんでここにいるんだよ)
あいかわらず大ゴマ連発でした