08/04/04 15:29:10 qJiTKpiu0
しんどかったねん。て何やねん。関西弁もまともにしゃべれん奴が4番て。
関西人はアホなのか、作者がアホなのか…
>>527
だな。キタローと作者は一心同体なんだと感じる
読者にどう読んでもらうか、より作者の俺様が野球選手なら、を優先してる
最後のページに出てきた奴についてだが、こいつもそれなりに天才だから完全試合するぞ。
あお高とは三回戦であたって、お互い完全ピッチで延長再試合。これが二試合も続く
再々試合でキタローは負けるが、世論が二人のことで盛り上がる
負けた後の悔しさからキタローはチャクラを受信、右利きになり球速が180出るようになる
同時に魔球の正体がナックルと判明。160出るナックル、この球の名前は「目玉の親父」
こんな天才は二度と現れないだろうということで特別枠が設けられ、決勝で再々々試合
球速と引き換えにコントロールを失ったキタローは5回ウラ、ノーコンでアンパイアの顔元へ
運悪くアンパイアに直撃、死亡する。世論から殺人王子と呼ばれ、絶望のふちに立たされたキタローは
気が付けば高校を中退、アメリカはノースキャロライナ州でトウモロコシ業に精を出す毎日。
何年かが過ぎたある日、豊作に満足し、ふとテレビをつけたキタローは懐かしい顔に出会う。
神…木?まさか!…そう、神木はキタローとの再戦の為、プロを蹴って
キタローを追ってアメリカまで来たのだ!二人の運命の歯車が再び回り始める…
これが天才の運命なのだ。これくらいやってもらわんと、天才には程遠いわ
天才をなめんなよ