08/03/02 02:35:52 6FLXWx9S0
岸本はナルトが初作品
冨樫のハンタは11作品目
ナルトはしかも41巻までいってる
通常漫画家のネタが尽きるのは20巻と言われてる。
2倍を超えてる
糞化するのは当たり前で金のために適当に描いてるのが現状だろう
冨樫作品は基本的にどれも短く代表作の幽白ですら全19巻
ちょうどネタ尽きたころに終わってる
それでも最後はグダグダだった
このことからわかるのは冨樫は異常なほどの完璧主義者
内容に拘り無意味に引き伸ばしたりはしない
しかし才能は面では本当にトップなのだろうか
岸本や尾田でも今の作品の切り上げ
新しい作品を練って作れば良作品は作れるだろう
冨樫と他の漫画家の違いは完璧主義者ということだ
たかが19巻でグダグダになって本人もボロボロになったり決して天才ではない
もし冨樫がちゃんと締切を守って40巻まで続けたとしよう
それは、ものすごい糞作品に変わってるだろう
それをわかってるから冨樫は逃げたのさ!幽白からもハンタからもな!!!