08/03/04 20:04:01 5eGBl4v60
サ(最後の切り札だと?)
イ「・・・・・・」
兄(イタチ)最後の切り札「須佐能乎」・・・! ついに決着の刻!
NO.392 『決着』
ゼ「・・・」
サ「あれは・・・」
直後サスケの呪印が疼き額を押さえる
サ「ぐ・・・がっ」
イ「ひどく呪印が侵食している サスケ・・・お互いに力に頼りすぎたようだな」
サ「はあっ はあ ・・・・・・」
サスケ両目ともに隈ができ、口から血が垂れる
ゼ「サスケ 様子ガオカシイ・・・アレハ」
ゼ「アノチャクラハ ・・・!」
イタチの背後に火のようなオーラを纏った骨が浮かび上がる
それを見たサスケが立ち上がる
サ「それが 切り札か(口寄せ・・・?あの一瞬で)」
イ「フッ・・・」
イ「サスケ 本当に強くなったな」
イ「手裏剣術の修行 怠っていないようだな」
サ「・・・」