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恐るべし 17歳少女のデリヘル経営
恐るべき17歳少女がいたものだ。「少女どころか、やり手ババア」という声も出ているのは先週末、埼玉・上尾署に逮捕されたA子。なんとデリヘルを経営していたのだ。
学校に行かず、職もなく、知り合いの男の部屋を転々としてきたA子はカネに困り、デリヘル経営を思い立つ。
「まず同棲相手を通して、ヘルス嬢を送迎する男性スタッフを3人集め、続いて携帯電話のサイトを使って家出中の女子中学生や高校生をスカウト。
最後が客集めですが、A子は援交の経験知識を生かして、携帯の出会い系サイトで次々と集めていた。
家出少女たちは上尾市内のアパートに住まわせ、客がつかまると、男性スタッフが少女をホテルに送り届ける。
売春で得た3万~5万円のうち、5000~1万円を女子中学生たちに渡していました」(事情通)
分かっているだけでも2カ月足らずで3人の少女に70人の客を取らせ、160万円の売り上げがあったという。
だが、「これは氷山の一角」と言うのは風俗ジャーナリストの村上行夫氏だ。
「携帯電話料や洋服代欲しさの女子高生の“一人デリヘル”はすでに当たり前になっているし、今回のような組織的なデリヘル営業も数多い。
経営している少女同士がチャットで情報交換して、当局の“サイバーパトロール”に見つからない表記の抜け道などを教え合っている。
彼女たちは商売に長けていて、男好きする女のコだけスカウトし、リピーターが増えるように、バナナでフェラの訓練までさせる。ヤクザも顔負けですよ」
ただただ驚き……。
【2008年2月27日掲載記事】[ 2008年3月1日10時00分 ]
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