08/02/26 14:30:45 e8KdqUENO
一護「ハァハァ、ここが愛染のいる部屋か・・・すげえ霊圧だ
石田もチャドもルキアも平子も・・・みんな死んじまった・・・」
ここで十刃との戦闘の回想シーン
石田たち、死神たち、そして助っ人に来た平子たちは全員十刃と相打ちで死亡
一護「みんなの仇は俺が取るぜ」
そのとき、部屋の扉が開き、中から愛染が
愛染「ようこそ・・・黒崎一護」
一護「愛・・・染・・・!」
愛染「ここまで来れるとは思わなかったよ
紅茶でもいれようか?」
一護「そんなこたぁどうでもいい!
井上は!?井上はどこだ!?」
愛染「彼女は体力の消耗が激しいので町に帰しておいたよ」
一護「そうか」
愛染「あと私は魔界四天王の一人にしてその頂点に立つ者・・・
私が死ねば世界は平和になるぞ」
一護「なるほど・・・
俺も言いてえことが一つある」
愛染「なにかな?」
一護「親父が死神っぽかったけどそれは気のせいだったぜ」
愛染「そうか・・・
さて、おしゃべりの時間はここまでにしておこうか
さあ、来い!黒崎一護!
お前の勇気に免じて、完全催眠は使わないでおいてやる!」
一護「うおおおおおおおおおおおおお!!!」
ご愛読ありがとうございました!
久保先生の次回作にご期待ください!
これなら伏線全部回収してしかも1週で終われる