08/02/17 07:03:30 wXN41wFk0
「ぶつかった時に忘却魔法が暴発」 「学徒は誰であれ護る学園都市」
あーあーw ショボい言い訳ばっかり積み重なってるなあww
そもそも、「生徒が魔法のお勉強」ってネタなんざ、
初期からナチュラルに転がしてれば普通に描けるネタなのよ。
作品をあさっての方向に爆走させちゃったから、何やるにしても
後付け後付けで辻褄合せなきゃならなくなる。
今ネギが顔芸やってるのだって、インフレに対応させなきゃって必死の調整の派生物。
実の所、具体的な「技術の習得」の有りようなんかは、実は赤松は描けない。
今までの「しゅぎょー」だって、ちょっとバタバタさせて「できたー」 「すごいすごーい」。 ・・・・ナメた話さw
とは言え、ここである程度の期間「しゅぎょー」に割かないと、ご都合パワーアップの言い訳ができない。
けど、具体的な「修行」のビジョンは無い。で、間を持たせようってんでギャグに流れてるわけだ。
見事にスベってるけどね。忘年会のオヤジ芸並にスベってるあたり、ギャグセンスも駄目駄目らしいw
つくづく絶望的。
>>25
10歳の子供にみ~んなベタな → っていう、冗談にもならん珍風景だけどなw