08/02/13 17:36:58 2pNP5k010
ネウロが鉄板と言われる理由を挙げてみようぜ>>682修正版
アニメの失敗 :DVDでの売り上げが壊滅的、放映によるコミック売り上げの伸びがほとんどない(既刊変動なし
前期成功したと言われるクレイモアのDVD売り上げの動き
2007/8/13付 DVD TOP100(集計期間:7/30~8/5)
1,542 *5,712 **7,254 クレイモアの変動はこんな感じ
対してネウロは全てランク外につき同じ期間での売り上げは四分の一以下、1000前後
コミック増刷の失敗:売り上げランキングの平均を見る以上総売り上げはムヒョ以下
帯や毎月必ず不思議な増刷がかかっていた事を配慮に在庫は150~200万部近く
アニメ化作品の
商品価値の限界:これに関してはアンケや掲載位置の関係は無視されている可能性はある。
ただし過去の関係者いわくアニメ化後の暴落は想像を絶して大きく、
失敗の際は針のぶれも大きいようだ。
基盤シェアがよほど大きくなければ読者は猛烈な勢いで離れると思われる。
前例としての苺 :コミック累計570万部、放映期間1クール。ラジオ(30分×23回)、ゲーム、
放映収録DVDとは別にオリジナルストーリーDVD全四編・OAV一編
ドラマCD(集英社発行)×6枚、ドラマCD(ランティス発行)×2枚
音楽CD(キャラソン、サントラ含む)×7枚、小説×2冊とメディア展開は放映前、放映後とかなり幅広い。
その後もキャラフィギュアなどのグッズの販売が行われている。
にもかかわらず放映終了後の改変で即打ち切りを貰う。
最たる原因としてはコミックの売り上げ不振がのびしろの限界とされたためと思われる。
成功例としてのマンキン:1150万部から2200万部への成長、書籍16種、CD11種ゲーム7種と大成功を収める。
この結果やメディアミックスの放送後終了に商品が作られるほどの反響からも見るように
近年でとびぬけて大きな功績を残し、放映後も長期人気が落ちることなく成功をした作品の一例。
このスレに時折顔を出していた名無しの漫画家(月刊誌連載持ち)が存命に関して、
後期のアンケ不振でも一年以上の延命をもらったのはアニメの成功によるものだとの発言もあった。