08/02/14 11:17:19 2HJPUVUy0
バレ
都内某所のゲームショップ
普段は小学生で溢れかえる店内に、異様な風体の男が2人混じっていた
見るからにア☆バ系のその男らは、どうやら小学生相手に決闘を挑んでいるようである
>>271「俺のターン!“ハモリスト”二体を生け贄に“雛苺”と“蒼星石”を召喚!」
>>270「ば!?271殿、漏れの“嫁”ブラックマジシャンガールタソの出番は!?」
>>271「あ?気が散るから話しかけるなよ“デブ”!?(ビキビキッ」
>>270「なんだと‥‥、お前も120キロある“デブ”だろうが!?(ビキッ」
審判「メインフェイズに“通常召喚”を2回行った罪で、>>271は“決闘”(デュエル)失格!!」
>>271「へ‥‥!?」
相手「お兄ちゃん、“いい歳”こいて遊戯王なんかやってる上に、ルールも知らないんだ!?(=ャ=ャ」
小学生A「あの“おっさん”ダセェ(=ャ=ャ」
小学生B「“ジュニアルール”でもやってろよ‥‥!?(プゲラッチョ」
>>271「へ!?ボクちんが負けるなんて冗談だよネ‥‥、こんな“小学生”相手に(ギリッ」
「それにライフもまだ“8000”あるし‥‥(ウンコチンチン」
相手「おいおい、まだルール理解(ワカ)ってねぇのかよ‥‥」
小学生A「どうせ“ブラマジ”のパンチラばっか追いかけてたんだろうな‥‥」
小学生B「“1000年”経ったらまたおいで~‥‥!?(ウンコチンチン」
>>271「こんな所で負けたら、せっかく貯金の10万はたいて買った“青眼の白竜”が‥‥!?」
慌てふためいてデッキから青眼(ブルーアイズ)を取り出す>>271
その右下には、大量生産復刻版を示す銀色のシールが眩しく輝く
その輝きはまるで、中学生にして若ハゲが始まり、今や無残な波平カットになってしまった
>>270の頭部の輝きにも等しい
続けるのマジめんどいので↓が書きま~す!?