☆魔法先生ネギま!☆ 23時間目at WCOMIC
☆魔法先生ネギま!☆ 23時間目 - 暇つぶし2ch327:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:08:23 bOY9JFVQ0
―またも、絶頂に。
「ひゃああっ!?」
それまでと違う腰の跳ね方、ペニスのひくつき方。
異性との経験はない高音でも、それがネギの射精であると理解できた。
「…ネ、ネギ先生……」
ふらり、と夢遊病者のように脚を踏み出してネギの側に座り込む高音。
ゆっくりと、しかし淀みなくネギのスパッツの股間に手を伸ばす。

ぷにゅっ……。
「ひぁっ! さ、触らないで下さい…っ!!」
ほんのりと熱が感触が高音の指に触れる。スパッツの中に溜まったネギのおしっこの温かさである。
簡単にネギのペニスに行き当たった。
あれだけ尿と精液を排泄しておきながら、未だ勃起したまま。
高音はペニスをスパッツの上から上下にしごき始めた。
手にはまったく汚れが付かないのに、スパッツの中身はネギ自身の分泌物でどろどろであることを知る。

「ネギ先生…貴方、先生という聖職に就いていながら…こんな…。は、恥を知りなさい……!」
口でそう罵倒しながら、高音は熱心に手を動かし続けた。
ネギはそんな高音の姿に、3-Aの生徒たちの変貌と同じ匂いを感じ取った。
―感じ取ったからといって、高音の手コキから逃れる事は出来なかったのだが。

ずぢゅ、ずぢゅ、ずぢゅっ、ずぢゅっ―!!
「うっ、動かさないでぇっっ―!!」
射精をしたばかりの所をネギはすぐに追い立てられ、びゅるびゅると射精してしまった。
ペニスを包み込んだ高音の掌にも、鈴口を割って飛び出す精液の感触が伝わる。
精液と、おしっこと、汗でどんどん膨らんでいくスパッツを見ながら、ネギは絶望と快楽を同時に感じた。
「ひぐぅっ……!! あ、あはぁ……」
やがて、だらしなく口を開けて疲れ果てた息を吐きながら、床に大の字になるネギ。
ゆるゆるとペニスにあてた手を未だ動かしながら、高音は淫靡に口元をゆがめる。

「…ネギ先生、あとの授業……は……?」
「―……ひ、昼に、教室に戻ってご飯を食べ……」
「…じゃあ、あと3時間は、私一人のモノですね…?」
「~~っっ!!」

ぐいっ、と腕を引かれ、ネギは高音に一つの個室に連れ込まれた。
鍵をかけられるや否や、高音の脱いだショーツを口に押し込まれて声を封じられる。
…そして4時間目が終わる直前まで、精液とおしっこをスパッツの中に撒き散らし続けたという。

それだけの時間をかけても、ネギの魔力を媒介にして微弱な回復魔法をかけ続けるスパッツのせいでネギのペニスは一向に収まりを見せず。
ネギは火照り続ける身体を抱えたまま、重い足取りで3-Aへと戻ることになった。
出席簿で股間を隠し続けながら廊下を歩き、他の生徒には気付かれないように歩く。
3-Aの教室の戸に手をかけ、意を決して開け放つ。
再び羊が、狼の群れに飛び込む瞬間であった。

328:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:09:00 bOY9JFVQ0
「~~~~っっ、あついぃぃぃ~~~~!!」
ある日の休日、ログハウスに少女の叫び声が響いた。
金髪の眩しい少女が、ネグリジェ一枚の格好で乱暴にうちわを動かして風を送っている。
しかし暑くよどんだ空気をかきまぜるだけで、一向に涼しくなる気配はない。
「マスター、今の絶叫で体感温度が0,3℃上昇しました」
無機質な声の、少女に向けてそよそよとうちわを動かしながらツッコミを入れる。
「~~っ、判ってる! 判ってるけどな、叫びでもしないとやっとれんのだ!!」
「…更に0,2℃上昇しました」
「いちいち報告せんでもいい!」

麻帆良にも夏が来た。
アスファルトの上に蜃気楼が揺らぐほどの、猛暑としか表現のしようがない暑さ。
重奏で響くセミの声が暑さを倍加させる。
─そして暑さは人間をへばらせるだけには留まらず、吸血鬼をも降参に追い込んでいた。

汗だくになりながら叫んでいる少女の名前は、エヴァンジェリン.A.K.マクダウェル。
『闇の福音』と恐れられた真祖の吸血鬼。
現在は「登校地獄」の呪いのためにその魔力を著しく押さえ込まれ、中学生活を余儀なくされている。

真祖に就き従う、薄緑色の長い髪をして耳にアンテナを付けたどこか無機質な少女。
30℃を軽く超えた暑さの中でも、汗一つかかずにエヴァンジェリンの世話をしている。
それもそのはず、彼女はメカであるからだ。
魔法と科学で造られた「魔法使いの従者」絡繰茶々丸である。

その二人が互いにうちわを持って扇いでいる状況というのは、なかなかにシュールな絵面であった。

と、再びエヴァンジェリンがわめきだす。
「だあぁっ、もう!!
 エアコンは壊れるわ、修理させようかと思えば葉加瀬は外出中だわ、
 水道の水は暑いわ、買い置きのアイスとジュースもなくなるわ、
 魔法で氷精呼ぼうにも魔力が底をついてるわ、別荘はメンテ中で使えんわっ!」
一息に、現在の状況をまくしたてた。
「なんとかしろっ、茶々丸!」
「─申し訳ありません。麻帆良学園内の清涼飲料水、並びに氷菓はすべて売り切れ。
 プールは関東一圏が芋洗い状態となっています」
「~~っっ…!!」
ままならない現実にばたばたと暴れるが、やがて暑さに耐えかねて、
ぼふ…
とソファに倒れ込む。
着ているシースルー気味のネグリジェも、汗で大分透けてしまっていた。
「……あ、暑い…………」
もはや、動く気力も残っていないようだ。

329:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:09:41 bOY9JFVQ0
そこに、底抜けに明るいベルの音が鳴る。
来客を告げる呼び鈴だ。
「マスター、私が行ってきます」
うちわを置いて玄関へ向かう茶々丸。
しかしエヴァの応えはなく、すでにぐったりとしてしまっていた。

ガチャ…。木のドアを開けて外を伺う。
「…あ、茶々丸さん。おはようございますー」
そこには、人懐っこい笑みを浮かべた担任教師、ネギ・スプリングフィールドがいた。
「あ─どうも先生。…何のご用でしょうか」
見下ろす茶々丸に、ネギは鞄に入れたプリントを見せた。
そこには『水不足のため本日夜8時より一時断水』とある。
「えーとですね。職員会議で夜の間の断水が決まったんです。
 師匠の家までは放送が届かないと思ったので、伝えに来ました」
にこにこ、と笑いながら説明をするネギの姿を見て(動画に収めつつ)、茶々丸は訝しんだ。
服装はいつものスーツである。クールビズですらない。
その上にこの炎天下の中を延々と歩いてきたのだろうに、汗一つかいていないのである。

「あの、すいませんネギ先生。…暑くはないのですか?」
首を傾げて尋ねる茶々丸。
その視線を受けて、ネギの目が『よく聞いてくれました』といった感じに輝いた。
「《風盾(デフレクシオ)》を薄く張って熱気を遮断しているんですよー」
すごいでしょー、と少し胸を張って見せた。
その子供らしい可愛げな仕草に、茶々丸は微笑ましくなる。

そうして笑いあっているところに、家の奥からこの世のものとは思えない声が聞こえてきた。
断末魔とも聞き取れなくもない、苦しみに満ちた叫び。
「……っぼ……ぉ……やぁ…ぐぁあ……ぎ…でぇ……いぃ…る、のぉ…が、ぁ…」
「うわぁっ!?」
突如聞こえた声に、驚いてネギは玄関から飛びすさる。
対称的に、『あ、しまった』という顔の茶々丸。
「なっ、なんですかっ今の!?」
怯えるネギの手を掴むと、有無を言わせずに家の中へ引きずり込む。
「申し訳ありません、ネギ先生。マスターが大変です」
「ま、師匠(マスター)がっ!?」

血相を変えるネギ。
茶々丸と一緒にリビングに飛び込んで見たものは──
─いい感じにのべーっと倒れ込んで、暑さのあまり干からびかけの、エヴァンジェリンの姿だった。

330:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:10:26 bOY9JFVQ0
ちゅ────うううううぅぅぅぅ……
ごく、ごく、ごく。

「──ぷはぁ──……」
「…………ぅぁぁ……」
つやつやとした顔色のエヴァと、心無しか元気のないネギがそこにいた。
ぽむぽむ、とおなかを叩くエヴァ。
「ぼうやが来てくれて助かったよ。暑くて食欲もなかったからな…。
 熱射病はともかく、吸血鬼が餓死なんてシャレにもならん」
「そ…、そうですか……。お役に立ててなによりです……」
苦しかったのでつい多めに吸ってしまったエヴァと、
苦しそうだったので放してもらうに放してもらえなかったネギ。
「欲を言うなら、もうちょっと冷たい方がよかったんだが」
「無理ですよーっ!!」
どぎゃー、と効果音を背後に背負って抗弁する。
─と、突然立ちくらみを起こした。
普段、授業料として吸われているよりもかなり多く吸われて、足元がおぼつかなくなってしまっているのだ。
「それじゃあ…、僕、帰りま──」
すね、と言い切ることは出来なかった。
「ネギ先生…!」
「お、おいぼーや!」
ふらっ─。宙に舞うような浮遊感。次の瞬間、ネギはばったりと倒れてしまっていた。

「─ん─……」
どのくらい寝てしまっていたのか。ネギはぼんやりと目を覚ました。
窓の外は暗く、柔らかな月明かりが差し込んできている。だいぶ寝込んでしまっていたようだ。
(確か、師匠に血を吸われて──)
そこまで思い出したところで、真上から心配そうに顔を覗き込む視線に気がついた。
「─っ……茶々丸さん……?」
「…よかった、ご無事でしたか、ネギ先生」
表情には乏しいが、ネギが茶々丸が本当に自分のことを案じてくれていたのだと知った。
そこで、茶々丸が膝枕をしていてくれたことに気が付いた。
「あ、ど、どう、もありがとうございます……」
なんだか恥ずかしさが込み上げてきたので起き上がろうとする。
―と、眼前ににゅっ、と突き出されるものがあった。
「!?」
白く長い脚。それに沿って視線を上げてみると、そこには複雑な表情をしたエヴァンジェリンがいた。
脚を組んだ状態で、すぐ近くのソファに腰掛けている。
茶々丸と同じように、ずっとネギを見ていてくれた―のだろうか。どこか、伏目がちに見えた。
「あ、師匠……?」
「―すまなかったな、こんなに寝込むとは思わなかった」
「…いえ、あ、気にしてません…よ?」
「…私が気にするんだ。ぼーやに借りがあるというのもシャクだしな。だから―……」

すぅっ―と、スレンダーな幼い脚が、ネギの股間に伸ばされる。
むにゅっ……。
「っ!?」
ペニスも、その下の睾丸も一まとめにして―裸足の脚が揉みしだく。
反射的に後ずさろうとしたネギであったが、茶々丸の身体に押し留められた。

「ぼーやには、新しい快楽を教えてやろう。…これなしでは生きていけなくなるくらいのな」

331:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:11:04 bOY9JFVQ0
「ひゃん…っ! そんなっ、足でなんてっ……!?」

裸足の指が巧みに、スラックスの下のペニスの凹凸をなぞりあげる。
親指と人差し指で挟み込むと、ぎゅうっと絞り上げた。
「っぐ……! い、痛いです…っ」
うめくネギに、エヴァンジェリンは心底意外そうな顔をする。
「…痛いのか?」
「は、はい……」
「そうか、ぼーやは痛いとちんちんを腫らしてしまうんだな。それは悪いことをしたなぁ?」
制止を願う様子に、にまりと邪悪に顔をゆがめて言い放った。
言質を取り、対象をねちねちと追い詰める手法。
その様を見て部屋の隅に置かれたチャチャゼロが「悪ッツーカ痴女ダナ」と感慨深げに呟いた。
「は、はうー!? いや、これはっ、そのっ―!!」
夏用の薄手のスーツを突き上げるペニスは隠しようがなかった。
なんとか手で覆おうとするも、茶々丸にしっかりと抱きしめられて妨害されてしまう。
「…ネギ先生。脈拍と体温が著しく上昇しています」
「うぁ──」
科学的な診断まで出されてしまい、進退窮まるネギ。
冷や汗だらけになった弟子を見て、くつくつと声を出さずに笑うエヴァンジェリン。
「ははは。いじめてすまなかったな。何も悪いことじゃない。
 これからそういうことをしようというときに勃たない方が失礼だ」

そう告げると、ネギの股間を弄んでいた脚をすっ、とどける。
「ぼーやの射精は元気そうだからな。汚されてはかなわん」
そして、おもむろに立ち上がるとネグリジェを脱ぎ捨てた。

月明かりに、少女の体型には不釣り合いなきわどい下着が浮かび上がる。
精緻な刺繍が施されていて、切れ上がるように小さな尻に食い込んでいた。
成長に乏しく膨らみのない身体のライン。
─それなのに、まるで性の総てを知り尽くしたような風情。
─薄い胸の上で、自己主張するように張り詰める乳首。
─形も色も子供のそれであるのに、大人のように勃ちあがっている。
身体のすべてが、見ているものを駆り立てずにはいられない卑猥さを醸しだしていた。

「さて、茶々丸。ぼーやにも準備させてやれ」
「……判りました、マスター」
エヴァンジェリンの命令の元に、茶々丸がスラックスのベルトに手をかける。
器用にネギの身体を後ろから抱えたままで下半身を脱がせていった。
「あ、あう……」
うめくものの、抵抗までには至らないネギの身じろぎ。
もとより、抵抗しても腕力で茶々丸にかなうはずもないのだが。

ずる…り…。
トランクスを突っ張るペニスに難儀はしたものの、ついに下半身がむき出しにされた。
諦めたのか、ネギは両手で目を覆って身体を震わせている。
それでも、股間のペニスはぎちぎちにそそり勃っていて。
「股間には第二の人格があるというのは本当みたいだなぁ、ぼーや?
 嫌がっていてもちんちんはそうは言っていないみたいだぞ」
エヴァンジェリンの言葉責めと、茶々丸の無言の熱い視線を浴びて、更にペニスを硬直させた。
しかし、やはり10歳。勃ちきっていても包皮は剥けきっておらず。
それを見たエヴァンジェリンは、自分だけ楽しむのも悪いだろうと一考した。

332:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:12:15 bOY9JFVQ0
「なんだぼーや。まだ剥けていないのか。
おまえの父親はもっと凶悪だったぞ? 色も形もな。 
 ──しょうがないな。……茶々丸、一思いに剥いてやれ」

「えぇっ!?」
「…っ、マスター!?」
その言葉に、弟子と従者はそれぞれ驚愕を露わにする。
茶々丸は(密かに想っている子供先生に対する)思わぬ大役が自分に回ってきたことに驚き。
そしてネギは。
「師匠、父さんのおちんちんのこと知ってるんですか!?」

どぎゃーん、という効果音と共に、なんかズレた驚き方をした。
「っ、そーいうことは気にしなくていい!!」
壮大にズッこけたエヴァンジェリンが顔を赤くして怒鳴るが、ネギは
『えへへー、サウザンドマスターはそっちでも最強なのかー』
と、笑顔で夢想していて聞いていない。
「こ、コイツは……」
こめかみに青筋を浮き上がらせて怒りを堪えるエヴァンジェリン。
埒があかないと判断して、ネギを抱えたままの茶々丸に視線を向ける。
茶々丸も、エヴァンジェリンに伺うように視線を向けていた。
(ヤってしまえ)
と、顎で示す。
「で、でもマスター」
狼狽する茶々丸に、視線を鋭くする。「命令だ」と。
ごくん…と、体内冷却液の唾液を飲み込み、ネギのペニスに手を近づける。
「…す、すいませんネギ先生。なるべく、痛くしないようにしますから」
亀頭に指先を添える。
ぴくんっ─、とペニス全体が震えた。夢想から突然引き戻されるネギ。
ぷち…り…! という音がネギの頭の中で響いた。指がスライドされて、ネギの亀頭が完全に露出される。
「ひ…!? っ――!!」
いかに茶々丸が優しくしようとしても、結局は粘膜に癒着している包皮を剥く作業である。
痛みを伴わないはずがなかった。

「っ……! ひ、酷いです…っ」
幸いに皮膚が破れるようなことはなく、剥けた箇所が少し赤みを帯びているだけだった。
それでも、身体の中で最も敏感な部分を強制的に大人にされた衝撃は、大きい。
涙目になって訴えるネギに、おろおろする茶々丸。
そんな二人を微笑ましく思いながらも、エヴァンジェリンは呆れた様子を見せた。
「あのな、イイことをしてやろうというのに、他に気をやったぼーやが悪い。
 戦闘中にそんな真似をしたらどうなるかくらい判るだろう? 良くて負け。悪ければ即死だ。
 ……まったく、なんでこんなときに講義をしなくちゃならんのだ」
はーっ、と溜息を吐くエヴァに、ネギは途端に申し訳ない気持ちでいっぱいになる。
謝ろうとするのだが、上手く言葉が出てこない。
「……すいません、師匠…、僕…。あの……」

その様子を横目で見つつ、今でもサウザンドマスターのことを忘れられない自分のことを省みるエヴァンジェリン。
自分は悠久の時を生きる真祖だが―ネギは魔法使いであるとはいえ10歳の、しかも人間の子供である。
6歳で別れた父親を―どんなことでも求めるのは仕方ない事なのかと思った。

333:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:13:40 bOY9JFVQ0
厳しすぎたか―いや、しっかりこういうことは教えておかないと―と思案して、
どうしてそんな母親のような考えをしなくてはいけないのかと内心で苦笑した。

「……まあ、父親の話に嬉しがるのは判らないでもないがな……。次からは気をつけろよ」
おもむろに立ち上がると、うつむくネギの頭をぽんぽんと軽く叩いてやる。
反射的に見上げる瞳にほんの一瞬だけ優しげな表情を見せて―再びソファに座り込んだ。
脚を伸ばして、まだ赤みの残るネギのペニススレスレまで近づける。
挑発的に笑みを浮かべ、
「―さぁ、ここからが本番だ。剥けたんだからな、今までよりも―キツいことになるぞ?」
「ひぃ…ぅ、あぅっ……!!」
包皮の剥けたばかり、まだ外気に触れて間もない亀頭に触れる柔らかい足先。
いつもネギの顔を踏むときのような「ただ踏む」踏み方ではなく、足の五指でネギのペニスを握りこむ。
まるで手の如く、足でしごきたてた。
「ふあっ、っ、ぅぐ……はっ」
一擦りごとにびくびくと背筋に電流が走るような衝撃が打ち付けられる。
指の腹で撫で付けたかと思うと、親指の爪で強めにひっかきにかかる。
―爪でつけられたアトを優しげにこすりつけて、ネギが喘ぐのを確認してから一気に圧力をかける。
「ひぎっ……!? んぅぅううっ!!」
ひりつく痛みは麻痺するヒマもなく、そのままやがて快楽にすり変わっていった。
喉からもれる悲鳴にも熱さが混じる。目の焦点が合わなくなってくる。
「はっ、はぁ、ふぁ……っうう!!」
「ふはは、ぼーや。やっぱりこっちの才能があるよ。
 いつも叱るときに顔を踏みつけていたときに思ってたんだ。
 少しだけど下が膨らんでいただろう? ぼーやはマゾなんだよ、それも極上のな!」

被虐嗜好者―マゾヒスト―であると断じられる。
「そ、そんなっ、こと……ない、です……!」
否定の言葉も弱い。それは自分の内側を曝け出されたことを無意識に感じてのことか。
「否定しなくてもいいさ。いじめられて気持ちいいだろう?
 クラスの奴らにいじくり回されるのも快感なんじゃないのか?」
「ちっ、ちがっ…、っあん!!」
しかし、もし強く否定したとしても今の状況に変化はなかっただろう。
快楽に流されながらも必死に自分を律しようとするネギに、エヴァンジェリンはそろそろ頃合と判断する。
「―よし、茶々丸。手でぼーやのちんちんを押さえろ。思いっきり踏み潰して、果てさせてやる」
「……あ、はい、判りました」
ネギの痴態をぼうっと見つめて(録画して)いたためか、一瞬反応が遅れた。
慌ててネギのペニスに背後から手を添えるのを確認してから、エヴァンジェリンはゆっくりと立ち上がった。

『踏み潰す』という不穏な言葉。
立ち上がったエヴァンジェリンの顔は、喜色満面だった。ネギの顔が一気に青ざめる。
「だ、ダメですっ、つぶさない下さい―っ!!」
「大丈夫だ、力加減は心得ている。潰れやしないさ。――たぶん」
「多分って――!?」
僅かなやりとりの後。エヴァンジェリンの脚が真上から、振り下ろされた。

ぐりっ――!!!!
まるでそれは下段かかと蹴りのような。必殺性の高い一撃だった。
ペニスと睾丸を同時に踏み潰しながら、亀頭を指先で摘む。かかとを横に振って睾丸の両方を圧迫する。
使い物にならなくなることがないように配慮しながら、しかしありったけの力を込めて。

「あ――っ―……!!」
どびゅ、びゅる、びゅ――!!
喘ぐ暇もなく、悲鳴と共にネギのペニスはその一撃で臨界を迎えた。
首を反らすと同時にペニスの先がエヴァンジェリンの足の裏からはずれ、精液を撒き散らす。
中空に放たれた精液は、エヴァンジェリンの片足を太腿から足先にかけてべったりと汚した。

334:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:35:18 bOY9JFVQ0
「熱っ……、はは、いっぱい出したじゃないか。すごいぞこれは」
どろどろになった片足を上げたままぶらぶらさせて笑う。
そのまま体重を後ろにかけて、ソファに座り込んだ。
片足は、ネギに向けて持ち上げたまま。
射精の余韻に浸りながらはぁはぁと息をつくネギ。
(お……終わった……。気持ちよかったけど、つ、疲れ、たぁ……)
目を閉じて息を整えようとしているので、ソファに座ったエヴァンジェリンの笑みに気付くことはなかった。

やがて、ネギが一息ついて目を開けると。
ソファに座ったエヴァンジェリンが、精液まみれの片足を上げて腕を組んでいた。
「随分と悠長に休んでいたものだな?」
その表情は、邪悪な愉悦。
「まだ終わってないんだぞ、ぼーや」
「…え……っ!?」
つい、と掲げた足をネギの鼻先に突きつける。
「この汚れた脚、どうしてくれる? 今日は断水だと言ったのはぼーやだろうに。
 あーあ、べとべとだ。このままじゃあ気持ち悪くて眠れんな」
意味ありげに視線を送る。ネギは当惑しながら問い返した。
「…ごめんなさい師匠……。あの、それで、ぼ…僕は、どうしたら……」

その言葉を聞き出して、エヴァンジェリンはにたり、と笑った。
「水が使えないからな。ぼーや自身に清めてもらうぞ? ――その舌と口で、丁寧にな」
「……っっ!?」
「できんとは言わせんぞ。自分の尻拭いは自分でしろ。
 ぬめりと臭いが完全に無くなるまで、ここから帰してはやらんからな?
 …………とはいえ、ぼーや一人では流石に酷か。茶々丸、お前も手伝ってやれ」
「――はい、マスター」
かくして、従者と弟子による口舌奉仕が、始まる。

ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ……。
淫猥な音のユニゾンが響く。
白く細い脚を這うのは二枚の赤い舌。
脚をコーティングするように射精されたネギの精液を丹念に舐めとっていく。
片方─ネギ・スプリングフィールドは目を強くつぶり、ときどき青臭い臭いにえづきそうになりながらも必死に舌を動かし。
もう片方─絡繰茶々丸は無表情で事務的に舐めとっているかに見えるが、
チラチラと共に舌を這わせる子供に視線を向けているのが見て取れた。
彼女の表情を読み取れる人物ならば、実に落ち着きのない様子に見えただろう。

ちゅ、ちゅぱ、くちゅ……。
「っ……、はぁ、は…」
ネギが、口の中に溜まった精液に堪えきれずに脚から口を離す。
「っぅ…うぇ……」
自分で出したものとはいえ、その性臭に吐き気を催す。
その姿を、茶々丸が心配そうに眺めていた。
(きっと、吐いたら怒られちゃう……)
一息に飲み下そうとするが、どろどろねばねばとする精液はそう簡単に喉から先へ行ってはくれない。
飲み込もうとするたびに息が苦しく、惨めな気持ちになった。
脚を舐めさせられていることもさることながら、自分のペニスから出たものを自分で始末させられることに。
そして、その感情が─力なく垂れ下がっていたネギのペニスを再びもたげさせた。

335:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 15:38:57 bOY9JFVQ0
ぐにゅり─。
「んふ─っ!?」
エヴァンジェリンの汚れていない方の脚が、ネギの立ち上がり始めたペニスに伸ばされる。
ごりごりと睾丸を転がすように弄び始めた。
「ご奉仕も大好きか。マゾ先生?」
口の中は自分の精液でいっぱい。息をつくことも出来ないネギは、鼻息だけを荒くしながら唸りをあげる。
エヴァンジェリンに向ける視線は、悦楽に溺れつつも拒もうとするように揺らぐ。
「ん…、んぅっ、んぅ─……!」
「まるで犬コロだな。唸りながらばたばたするしか出来んとは」
蔑みの言葉を浴びせるたびに、ネギ自身は固さを増していく。
それが面白くて仕方ないという風情のエヴァンジェリン。
片手を振って、ネギの様子を気にしながらもエヴァンジェリンの脚を清めることを止めない茶々丸を制止する。
茶々丸が顔を上げた。
声を出さない様子から、彼女もネギと同じように口の中が精液でいっぱいだと判る。
─ただ、こちらはネギのように生理的に飲めないという訳ではなく。
食事という形で栄養を摂取出来るようには造られていない為、口内にため込むしかないのであった。
口を閉じたまま、視線で主人を伺う茶々丸。
その視線に目を細めて応え、眼下で喘ぐネギに言葉をかけた。

「飲めないか、ぼーや? 仕方ないな……。ほら、顔を上げろ」
顎に手を添えて、くい、と上を向かせる。
躊躇いなく近づいて来るエヴァンジェリンの口唇は、そのままネギの口に重ねられた。
「む……っ!? んむぅ……!!」
「ん……」
くちゅ、ちゅく、ちゅ……。
唾液に精液が混ぜられて少しだけ粘度が弱くなる。
エヴァンジェリンはネギの口内の精液を舐め取り、啜り取りながら、蹂躙を開始した。

精液をローション代わりにしての口内愛撫。
縦横無尽に動き回る舌は舌を絡め取るだけでなく、歯茎を、口内粘膜をも愛撫の対象に取る。
ネギの後頭部を押さえ、より深く、より深く舌を差し込んだ。
「ふぐぅ……んんっ!」
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅ……!!
口の中すらも性感帯になってしまっているのか、口を塞がれながらもネギは悦びの悲鳴をあげた。
少しだけ口と口の結合が解かれた。ぶくぶく、と口の端から精液が溢れ、泡になってこぼれ落ちようとする。

―そこへ、
「ひふえぃひまふ(失礼します)」
横からその泡立つ精液を吸い取り口の中へ返すように、口の中に精液が溜まっているために舌足らずな喋り方で。
茶々丸がエヴァンジェリンとネギの間へと顔を差し込ませてきた。
突如割り込んできた従者に驚きの目を向けるが、すぐに口の端を吊り上げる笑いを浮かべるとエヴァンジェリンは身体を横へずらした。
念話を飛ばし、からかってみる。

『どうした茶々丸。仲間はずれは悔しかったか?』
『…………いえ』
『ほう? じゃあなんで割り込んできたんだ?』
『――……マスターが精を摂取することで魔力の回復を図ろうとしていると判断しました』
『なるほど。それで、自分の口の中のも…ということか?』
『はい』
『理屈は通ってるな……、ふっ。そういうことにしておいてやろうか』
『……』
『ほら、ぼーやがお待ちかねだ。せいぜい離れられないように口づけで虜にしておけ?』

僅か数秒で交わされた念話の後、激しさを増す口腔性交。
互いが相手の唾液を吸い合い、自らの唾液を与え―そして快楽を貪りあった。

336:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:03:42 bOY9JFVQ0
「ん……」
ちゅう…ちゅっ、ちゅ……。
茶々丸が、口の中の精液を口づけでエヴァンジェリンとネギに分け与える。
舌先に感じる、ねとりとした新たな感覚と、鼻から抜ける青臭い性臭。
その場の全員がそれに翻弄されていった。
奇妙なトライアングル。
二人でキスをすることを三人で繰り返すのではなく、三人で中央に向かって舌を、口唇を出し、求め合う。

(な、なんか…すごく、気持ちいい……)
突然キスをされ、口の中の精液を舐め取られていった。
「始末をしろ」と言われていたから、てっきり鼻でもつままれて無理矢理飲み込まされるのかと思っていたのに。
しばらくそのままキスをされるがままになっていたら―おちんちんを踏む足は動いてもいないのに、ビリッと快楽が駆け抜けた。
―まるで知らない快楽に戸惑い、困惑し、―甘受し。
意識が朦朧として―精液交じりのよだれをこぼしそうになったところで、茶々丸という刺激が加えられた。
すべてゆだねようとしていた所に、体温の違う舌が入り込んできて覚醒を余儀なくされる。
ようやく弱まってきた自分の恥ずかしい臭いが茶々丸の口から強く感じられて、羞恥心を刺激された。
そして、そこからは三つ巴―といった感じ。
一方的に責められていれば良かったときとは違い、自分も動く事が必要になる。
―けれども、そこに苦痛は感じない。
むしろ、自分が動く事でもっと気持ちよくなれたし、エヴァンジェリンも茶々丸も―何か、気持ち良さそうにしているのが見えたから。

「ぁんっ―!!」
「ん……」
「あ…」
三者三様の声が響く。
やはり二人から責められようとしているせいか(それともネギのマゾヒズムのせいか)ネギは一際高く。
エヴァンジェリンは心地よさそうに。
茶々丸には性行為系統の機能はついていないはずであったが、眼前のネギの感じる顔を見ていることで何か、人工知能に負荷がかかっていた。
決して不快ではない微弱なパルスが、脳回路へ流れ続けていた。
そんな相互愛撫が続く。
ごくり、ごくりと精液も唾液も飲み干しながら、ひとときも口唇を離すことなく行為は続けられる。
最初にネギと茶々丸の口に含まれていた精液はもはや影も形もない。
それほどに長い時間、三人は口と舌だけで分け隔てなく愛し合っていたのだと言えた。
―やがて、三人の動きに変化が現れる。
まずはネギがびく、びくっ、と背筋に走る快楽に身を震わせた。
三人の口づけられた口唇の隙間から声が漏れる。
「っぁ……な、なんか……来て……っ!!」
脈動は大きくなり続ける。エヴァンジェリンが踏んでいるだけのペニスがびくびくと動き出した。
エヴァンジェリンがその兆候を見逃すはずもない。
再び茶々丸に念話を―今度は指令を―送る。

『ぼーやが限界だ。…さあ、茶々丸。おまえも一緒にヤるぞ』
『…え、しかし、それではマスターの……』
『…かまわん。今更離すのもナンだしな。私のことよりもぼーやにコレを刻みつけることを優先しろ』
『――了解しました』

念話の最中も、二人がキスでネギを責めることは休みなく続けられていた。
そして、ペニスがびくっ、と一際大きく跳ね、射精直前の動きを見せた―そのとき。
『――ヤれ』
無慈悲なエヴァンジェリンの通告。
それに応え、振り上げられた茶々丸の足が―エヴァンジェリンの足の上から、ネギのペニスへと踏み下ろされた。

337:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:05:09 bOY9JFVQ0
ぎゅ――……っ!!
「ぃっっっ――ぅぅっ!!??」
人語にすらならない悲鳴が高くこだました。
同時に、踏まれたことで輸精管を圧迫されて塞き止められていた精液が爆発するように―噴出した。

「ひ……ぁぁあ……出てる……ぅっ…。踏まれて…っ……」
びゅぶ、びゅ、ぶぴゅぶっ……。
実際に音はしないが、踏まれたままで床にぶちまけられた精液に擬音をつけるとしたらこうなっただろう。
そんな擬音を感じるくらいに大量の精液が発射された。
「あ……はぁ……っぁ…………」
ネギの絶頂と共に、口づけも終わりを迎える。
天を仰いだような状態になりながら、ネギは荒い息をついた。
―と、急に支えを失った人形のように崩れ落ちた。茶々丸が横からそれを支える。
茶々丸の顔には、自分がネギを絶頂に導いたことへの嬉しさが滲んでいた。
言語化できない思い、感情。だが、今この状況が自分にとって嬉しいのだ、ということだけは判った。

自身は絶頂を迎えていなかったが、エヴァンジェリンの顔には満足気な笑みが浮かんでいた。
そのままソファに腰掛けると、ネギの身体を脇から支える茶々丸に命令する。
「さすがにぼーやといえども、今日はもう起きられないだろう。ベッドにでも寝かせてやれ」
「はい、マスター」
淀みなく返答が返って来る。
ネギをベッドへ運ぼうと茶々丸が立ち上がりかけて、そのまま静止した。
「…ん? どうした」
訝しがるエヴァンジェリンに、茶々丸が彼女特有の困ったような無表情で返す。
「―マスター。足の裏にネギ先生の精液が付着しています。このまま移動すると床が汚れてしまいますが」
「……なんだ、そんなことか―、
 リク・ラク・ラ・ラック・ライラック――来れ氷精(ウェニアント・スピリトゥス・グラキアーレス)」

軽く手を振ると、エヴァンジェリンの指先から氷精が出現する。
ソレはそのまま、茶々丸の足、エヴァンジェリンの足、ネギのペニスの先端、床に撒き散らされた精液を一瞬で凍りつかせた。

パチンッ。
エヴァンジェリンが指を鳴らすと、そのまま氷は粒子状に砕け散って跡形もなく大気中に消えた。

ネギを寝室に運び終えた茶々丸が、エヴァンジェリンに問い掛ける。
「マスター。先ほど、魔法を…」
「―ああ、ぼーやの精液―いや、血液の時点で大分回復はしていたんでな。いつでも出来た」
「では何故―」
あのようなことを。そう言いかけて、茶々丸は思いとどまった。
エヴァンジェリンが自分でも判らないという表情をしていたからだ。

338:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:05:46 bOY9JFVQ0
「…さてな。暇つぶしだったのかもしれんし、ぼーやを私に繋いでおきたかったのかもしれん。
 ひょっとしたら、悪い魔法使いとして亡き者にしようとしていたのかもな」
くくく、と自嘲する。
不死の存在ともあろう自分が、どうもあの少年には狂わされっぱなしだ―と。

「…なに、判る必要もないさ。性急に出さなくてはならん結論でもない。
 ぼーやにはたっぷりと足のよさも教え込んだしな。忘れられはすまいよ」

また来たときは何を教えてやろうか。骨の髄まで調教してやりたい気持ちにも駆られるし、
逆に―唾棄すべき考えだが―抱いて欲しいなんていう考えまで浮かんでくる。
「そのときは茶々丸。…ちゃんと、手伝えよ?」
にやにやと笑いを浮かべてエヴァンジェリンが告げる。黙り込む茶々丸。
―この従者の、少年に対する感情も興味深いことだしな、と、内心で付け加えた。
ぼーやは明日、目が覚めてからウチで寝ていってしまったことで慌てるだろう。
それを想像するだけで笑いがこみ上げてくる。
神楽坂明日菜あたりは何か言ってくるかもしれんが、―それも見物だ。
慌てるぼーやも、その周りの人間も。皆、面白い―……。

そして、窓の外を見る。月明かりが煌煌と森を照らし出していた。
雨の降る気配はない。
―明日も晴れそうだ。
日光を克服した吸血鬼の真祖であるとはいえ、日光はあまり好きではない。
それでも、まぁ。
暑すぎるのは願い下げだが、こんな日々なら、晴れもいいか―と、かすかに思いを馳せた。

339:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:06:27 bOY9JFVQ0
3-Aクラス委員長、出席番号29番雪広あやかは拳を強く握りしめ、無言で決意を新たにする。
「搾精当番」という制度が誕生して以来、彼女は辛酸を舐めさせられ続けてきた。
愛しい子供先生と「教育」という大義名分の元に堂々と、
─性的に─触れ合うことが出来るという…素敵な、じゃなくて素敵な…、じゃなくてはしたない制度。

…正直、自分以外の生徒が子供先生と肉体関係を持つということに激しい憤りを覚えるあやかであったが、
それでも、ショタコンと公に言われる割には貞操観念が強く、
また、ネギに弟の影を重ねて見てしまうときがあることもあってなかなか一歩を踏み出せないでいたのだ。
…たとえ規則として手以外は使用してはいけないとしても。
あやかはネギと邪魔者なく触れ合えるということに至福を感じていた。
背中に花を咲かせて、喜びにくるくると回転する。

その様子を教室で見ていたこのかと明日菜が、若干身の危険を感じて震えるネギの肩に手を置く。
「…いんちょ、テンション高いなー」
「……ま、今日はしょうがないか……。ネギ、本当に危なくなったら呼びなさいよ?」
「は、はい…」
「さ、さささささぁ! ネギ先生!! それでは参りましょうかッ!?」
大分ヤバめなテンションでネギの手を取ると、お嬢様にあるまじき大股で鼻息荒く教室を後にする。
ネギの心境は、どなどなと屠殺場に引かれていく子牛のようだった。

─ここで雪広あやかは考える。
─今まで数々のクラスメイトがネギに対して行ってきた搾精当番の所業を。
─原則は「手」で搾精を行うということ。
─だが、伝え聞く情報によると「それ以外のファクター」に力を割く生徒が多いのだという。
─巫女服、ナース服、水着、レオタード…。
─それぞれが、それぞれの特色を活かした搾精であったという。
─負ける訳にはいかない。
─雪広あやかが最も得意とすることで、確実に精を搾りとって差し上げなくては─!!

「……い、いいんちょさん、どこに行くんですか?」
ズンズンと歩くあやかに手を引かれるネギは、不安に思い問う。
校舎の出口とは逆方向に進んでいるのだ。ここから先へ行くと、屋上に出てしまう。
─と、くるりと振り返ったあやかがにっこりと笑った。
「ご心配には及びませんわ、ネギ先生。
 私、雪広あやかが─最高の場所へお連れいたします」

宣言と共に、屋上への扉を開け放つ。
─そこには、キュンキュンキュン……とプロペラを回す、ヘリコプターの姿があった。

バババババ……、と爆音を響かせて、ヘリコプターが麻帆良を離れていく。
窓に手をつけ、ネギは目を輝かせて眼下の景色を眺めていた。
「わー…!」
「お喜びいただけたようでなによりですわ」
小さくなっていく町並み。いつも杖で飛んでいるのとは違う爽快感。
男の子はいつの日も、カッコいい乗り物が好きなのである。
無邪気にはしゃぐネギの姿に眼を細めていたあやかは、操縦手の合図で目的地への到達を知った。

340:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:07:54 bOY9JFVQ0
「─さぁ、ネギ先生。着きましたわよ」
真下に広がる広大な緑に、ネギは眼を奪われた。

あやかにエスコートされてヘリから降り立つと、見渡す限りの緑。草原の広さがよく分かった。
周囲では、素人目にも毛並みが良いと判る馬が草を食んでいる。
「こ、ここは……?」
「雪広財閥の馬術場ですわ。練習場や飼育場を兼ねていますの」
「そうなんですかー」
わー、と走り回り、馬の一頭に触れるネギ。
いつもの凛とした先生の顔から一人の子供に戻ったその身体を、あやかが後ろから突然抱きしめる。

「っ……、いいんちょ、さん……?」
戸惑ったように振り向こうとするネギの首筋にちろりと舌を這わせる。
背筋に走る甘い痺れ。数多の搾精当番で開発されきったネギの瞳は、既に濡れきっていた。
「……っ!」
「ふふ…。それではネギ先生。搾精のお時間と参りましょうか…?」
試験管をつまみ、ネギの目の前で揺らしてみせる。
淫蕩な微笑みを浮かべ、あやかはネギの身体をくるりと回し、正面から向き直った。

雲一つない青い空の下、草原の真っ只中で靴を脱ぐ。
靴下を脱がされ、草の上に裸足で立った。しゃわしゃわする感覚がこそばゆい。
次に、スラックスを下ろされ、ワイシャツを剥ぎ取られる。
ベルトもネクタイもあやかがネギから抜き取ると同時に、瞬間移動のように雪広家のメイドが現れて受け取っていった。
「はい、ばんざいしてくださいな」
「は、はい……」
両腕を上げるように促され、肌着を脱がされた。
残ったのは、トランクス一枚だけ。
触れられてもいないのに、すでにカチカチに硬くなってテントを張っていた。
ゆっくりと、焦らすようにトランクスを引き下ろしていく。
少し前にゴムを引っ張ればすぐに脱がせることが出来るのに、あからさまに真下へと。
ネギの勃起がトランクスに引っ張られて根元から下へ引っ張られていく。
「あ、遊ばないでください~!」

無理矢理に曲げられたペニスに圧迫感を感じてネギがそう訴えた瞬間、
─ずるり、と、トランクスが一気に足元まで下げられた。
ぺち──んっ!
「っあ!」
ゴムで弾き飛ばされた勢いと共に反り返り、勃起がネギの下腹部を叩く。
「オホホホ、お元気ですわね。ネギ先生」
おかしそうに笑うあやかだが冷静に振る舞えているのは声だけで、頬は赤く染まっていた。

「─それでは、ネギ先生? 少々お待ちになってくださいな」
ネギの足から抜き取ったトランクスを背後に現れたメイドに渡すと、あやかは立ち上がる。
そして、制服を─脱ぎ始めた。
上着を脱ぎ捨ててシャツのボタンを外していく。
シャツの下から、高級そうなシルクの下着が顔を出した。
(…ああ…、ネギ先生が、私を見ていらっしゃる……)
ネギが息を飲む音を、ネギの視線があやかの胸に注がれるのを感じる。
期待に応えようと、お尻をいやらしくくねらせながらスカートのホックを外して脱ぎ捨てた。
「…わ…ぁ……」
期せずして漏れる感嘆の声があやかを昂らせる。
靴を脱いで下着姿になると、あやかはネギの手が触れられる場所まで近づいた。

341:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:08:35 bOY9JFVQ0
ネギ先生をお脱がししてしまったのに、私だけが服を着ているなんて許されませんわよね?
 ─さ、ネギ先生。…お脱がしになってくださいませ」
両腕を頭の後ろで組み、胸を突き出すようにする。
そのさまに、ネギの理性が次第に麻痺していく。
震えながら無意識に伸ばされた手が、ブラジャーの上から胸に触れる。
ふにゅ…、と、すべすべしたシルクに柔らかなおっぱいが包まれている感覚が掌に伝わった。
「あんっ…、もう先生ったら。ホックは後ろですわよ」
あやかの手がネギの手を導く。脇の下を通り、背中のホックへとたどり着く手。
─そして、あやかの胸に真正面から飛び込むことになった。

「…んっ、んむぅ……!」
ネギが暴れるたびに、あやかの胸にぴりぴりと快楽が走る。
窒息してしまわないように、ネギの口の位置をずらして鼻面から突っ込んだ姿勢に整え直す。
「ほら、そこですわ。ホックを押しながら引っ張るんです」
身体を揺らしてネギの顔に胸を押しつける。
反り返ったペニスがあやかの下腹部に押しつけられ、わずかに先走った液がぬるぬると肌を汚した。
「ふぅ…、ふぅ、は…ぁっ」
はぁはぁと息を乱しながら悪戦苦闘し、ようやくホックが外れて大きめの胸が晒される。
胸から顔を上げて、息をつくネギ。
当然、あやかの息に合わせて揺れる胸を触れるほどに間近で見つめることになる。
顔をうずめていたときからずっと感じていた甘い匂いに鼻をくすぐられ、ネギの意識は朦朧とさせられてきていた。

「次はいよいよ─…、こちらですわ」
あやかの声に、ネギは現実に立ち戻る。
再びその手を掴まれ、しゃがみこまされ─下半身を目の前にする。
すらりと伸びた長い脚。女性らしい丸みを帯びたヒップラインが眩しい。
「私がそうしたように、下ろしてくださいませ…」
しゃがみ込む形で、あやかのパンツに包まれた下半身にかぶりついている。
あやかの太腿を汗がつたう。涼しい風の吹く野外なのに、昂った身体は汗を流していた。
自分がなすりつけてしまった体液が、卑猥にてかりを放っている。
─甘い匂いが、一際強くネギの脳髄を打ちつけた。
手がパンツにふらふらと引き寄せられて、両手でパンツを掴んでしまう。
…次の瞬間には、あやかの秘部を目の当たりにしていた。
髪と同じ金髪の、縮れ毛というにはさらさらとした印象を受ける陰毛。
その下には既に開ききって蜜をたたえる、陰核を勃起させた膣口。
太腿まで下げられて丸められたパンツは愛液に粘ついた糸を引いていて、濃厚な雌の匂いをさせている。
その匂いに誘われて口を近づけようとしたネギの顔が、柔らかい手に挟まれて留められた。
「え……」
落胆した表情を浮かべるネギに、いつのまにかしゃがみ込んでいたあやかがクスリと笑いかけた。

「ダメですわ、先生。今日は搾精当番の日ですもの。無用な性行為は慎まなくては」
「……で、でも…」
ネギの鼻先をつつくあやか。しゃがみ込んだおかげで、肉感的な肢体がより扇情的に見えた。

「…本当に先生が私と「したい」ときは…、プライベートでお誘いくださいな。
 そのときはこの雪広あやか、いつでもお受けいたしますから」

そう、今までの淫楽に浸った顔ではなく、恋する少女の顔で語った。
そして―立ち上がると脚に絡まる下着を脱ぎ去り、両腕をばっと開く。裸のまま、舞い踊るように。
「―さあ、この青空の下で―ネギ先生のおちんちんを射精させて差し上げますわ。
 私以外の誰にも出来ない…とっても開放的で、でもアブノーマルな搾精を」

342:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:09:21 bOY9JFVQ0
一糸まとわぬ裸のあやかが、同じく裸のネギの手を引いて走り出した。
全身を風が吹き抜ける。眩しい太陽が降り注ぐ。
ネギの心臓は高鳴りっぱなしであった。

涼しい風に身体中を吹かれて気分は爽快このうえないというのに。
─裸で野外を走り回るという変態じみた行為と、
─笑顔でネギの手を引いて駆けていくあやかの胸が縦横かまわずぶるぶると震える様に、
走っている間もペニスが勃ちっぱなしであった。
天を突くように張り詰めたペニスも、あやかの胸と同じように走るのに合わせて前後に振れる。
その恥ずかしさもごちゃ混ぜになった感情が、疲れてもいないのにネギの息を荒くさせた。
「はぁ…、はぁ…」
誰もいないだろう(雪広家のメイドは控えているのだろうが、影も形も見えない)ことは判っているのに、周囲をきょろきょろと見回すことを止められない。
見回して自分たち以外に誰もいないことを確認するたびに安堵し、それと同時に身体の一部が熱くなっていく。

ふと、振り返ったあやかが顔を赤くして息を荒らげるネギを見て笑みを洩らす。
「ほほほ、ネギ先生。運動不足ですわよ」
身をよじった瞬間に、一際大きく胸が横に揺れる。
ごくり、と喉を鳴らすネギ。それに反応してかペニスがびくんっと跳ねた。
繋いでいない方の手で、慌てて勃起を隠す。
「ち、違うんです。運動はちゃんとっ、してるんですけど…っ」
中国拳法の修行では、こんなことは教えてくれない。
走っているので片手では隠しきれず、振れてはみ出すペニスに注がれるあやかの視線が痛い。
身体中から爽やかな汗といやらしい汗が同時に噴き出る。
ぞくぞくと脊髄を走る悪寒が─悦楽のように身体を震わせた。

「お楽しみいただけているようで何よりですわ…っ…」
走り続けた脚を緩やかに止めながらあやかが話しかけた。
あやかの息もわずかに上がっていて、頬が上気している。
─それは、走って疲れたというだけではない。
その証拠に太腿を粘ついた分泌液がつたい、乳首は触れていないのに隆起していた。
眼は蕩け、ネギを見る眼がより熱くなる。
傍目に見ても明らかに、裸で外を走ることに興奮していた。
愛しのネギと共に走っていたことが、その昂りをより強くしていたことは想像に難くないだろう。

そして、その昂りは一緒に走るネギも同じであった。
息は変わらずに荒らげているが、それには快楽の色合いが濃く現れている。
裸で草原を駆けるあやかの姿態を目に焼き付けながら、
─また、自分が野外を全裸で走り回っていることに倒錯的な悦楽を感じていた。
すでに手はペニスを隠していない。
あやかの視線に灼かれるだけのことも、今のネギにとっては見られる快楽に転換されてしまっていた。
「あぅぅ…、見ないでくださいっ…」
言葉だけの拒絶。
真意が真逆の位置にあることはとうに知れている。
それでも─言葉は拒絶。それが余計に互いを昂らせることを知ったから。
そして、裸でのジョギングが終わりを迎える。
あやかの足が止められた先は、無数の馬がいる中で唯一、白い毛並みを持った馬の前。
優しげに手をかざすと、馬は撫でやすいように頭を下げた。
馬の頬を愛しげに撫でさすり、その四足を折り曲げさせて地面に座らせる。
─と、何処からか雪広家メイドが現れ、白馬に乗馬用具一式を付けて去っていった。
あやかは優雅に片足を上げると、白馬にまたがる。
それまで手を引かれていた為に後ろにいたネギからは、濡れそぼる秘所どころか尻の狭間できゅっと窄まった肛門までが一瞬丸見えになった。
突然の光景に頭が沸騰して立ち眩むネギの腕を、あやかが掴みとどめた。
そして引き寄せ、腕の中に包み込む。
「さ、お乗りくださいな。乗馬レッスンと参りましょう」

343:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:10:00 bOY9JFVQ0
馬にまたがった秘所からは湧き水のように愛液がしみ出し、鞍に染みを作っていった。
裸で馬に乗っている姿がネギの勃起をまた一回り大きくする。
それを見たあやかの眼が、かつてない程にぎらりと輝いた。
今この場で即座に草の上に押し倒して泣き叫ぶネギを蹂躙し尽くしてやがて快楽に溺れさせてそのまま祝言──
……という白昼夢を必死に抑え込むと、穏やかな微笑みを浮かべた。
「遠慮なさらずにどうぞ?」
自分の前を差して、そう告げる。
学園祭のときの乗馬体験教室では、馬に乗るネギを下から引いてやるだけであったが、今日は違う。
互いに裸のままで、二人乗りをしようというのだ。
これにあやかが燃えないはずはない。
─が、作戦を穏便に進めるため、努めて冷静に振る舞う。
腕の中のネギが、心配そうな瞳で見上げる。
「あ…あの、裸で馬に乗って大丈夫なんですか、いいんちょさん…?」
ことここに至って、まだあやかを案じるネギの言葉。
あやかは多幸感に包まれた。この少年を愛したことは間違いではなかったと直感する。
パァァァァ…、と背中の花々が柔らかくまばゆい光を放ち、今のあやかの心境を代弁した。
「ええ、ええ! もう、まったく大丈夫ですわ!
 武芸百般、文武両道である私にかかれば、裸で乗馬をすることくらい朝飯前でございますもの!!」
無駄に全力を込めて、そう言い切った。
その姿に気押された感じで、ネギも白馬にまたがる。
すると二人が乗ったのを確認したかのように、白馬がゆっくりと立ち上がった。
あやかが手綱を手に持ち、落ちないようにと身体をすり寄せる。
「……っ」
ぴたり、と、二人の肌が重なり合った。
ジョギングを続けていたために流れた汗でしっとりと濡れた互いの肌はぬるぬると滑り合う。
引き締まったウエストが背中と触れ合い、むっちりとした太腿がネギを挟み込む。
その上、興奮に尖った乳首を擁した大きい胸が首筋を挟み込んでおり、
更にちょうどお尻の部分に当たっているあやかの翳りがシャワシャワと幾分か硬めの毛質でネギを刺激する。
それらのどれもがネギを緊張させるのには十分であった。

さすがに馬術部であるだけのことはある。
あやかの馬の乗りこなし方は堂に入ったものであった。
普段とは違う目線の高さ、乗馬特有の四足が奏でる振動のリズムで草原を駆けめぐる。
下からサポートしてもらって自分一人で乗ったときとは段違いのスピードと爽快感。
「す、すごい…!!」
眼を輝かせ、乗馬を楽しむネギ。
魔法で身体能力を強化して走るのと速度は変わらないが、風を切って駆け抜ける感覚はそれと比べられない気持ちよさがあった。

「………?」
あやかの汗の匂いだろうか。
さっきパンツを脱がせたときにも嗅いだ生々しい匂いが、ネギの鼻をかすめていった。
やがて匂いはどんどん強くなり、頭の中を匂いが満たしていく。
ネギの頭はそのあまりにもいやらしい匂いに胡乱になっていった。
周囲の景色がかすむ。風が感じられない。
「……ふぁ……あ…」
くて…っと力を抜いてあやかに身を委ねざるを得なくなる。
ペニスだけが股の間で、未だ萎えず強烈に勃ち上がって主張を続けていた。

力の抜けたネギが落馬するようなことがあってはいけないと、あやかはネギを抱え直す。
─その顔に浮かぶのは、微笑。
こうなることを予期していたと言う笑みが、貼りついていた。
「ああっ、ネギ先生。
 そんなに力を抜いてしまっては馬から落ちてケガをしてしまいますわ!」
傍から聞くとわざとらしいことこの上ない声を上げて、あやかはネギの片脚を抱えあげた。
ぐいっ―と、高く掲げられる形になるネギの左脚。

344:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:10:59 bOY9JFVQ0
「―っ、あぁっ……!」
馬にまたがったまま、片脚を上げてペニスを晒す形になってしまう。
右手で手綱を華麗に操りながら、脚を抱え込んだ左手でネギのペニスに触れた。

「ひぅ……! こ、こんなところで…っ!?」
ネギは快楽と同時に恐怖にわなないた。
少しバランスを崩したら落馬してしまうのではないかと思ったからだ。
小刻みにしごかれるペニスから生み出される悦楽に耐えながら、あやかに向けて首を捻り訪ねる。
見えたのは、舌なめずりをするあやかの姿であった。
「ご安心くださいな、ネギ先生♪
 私、馬術には並々ならぬ自信がございますから。
 ―それに。ネギ先生のココ…まだ大きくなってますわ。期待してますのね?」
「あぅんっ…、そ、そんなこと、あ、ありませ……―んぐっ!?」
喘ぎながらも否定しようとしたネギの口に、突然あやかの口唇が重ねられた。

(ふふ…、素直ではない先生の可愛らしい口唇、封じさせていただきますわ…)
もごもごと口を重ねたままでそう言い放ち、一気に口内を蹂躙していく。
じゅぷ、ぐちゅ、ちゅぱ、ちゅ……!
「ん、んむぅ……!!」
ペニスをしごきたてる左手の動きも一層速さを増す。
シャフトの部分を緩くしごいてから、少しだけ剥けかけた包皮の内側を緩急をつけて擦り上げる。
全体の形を把握するように動かしていくと、一点。
尿道のあたりを指がかすめた瞬簡に、ネギの喘ぎが強くなる。
(―ここですわね…!)
ウィークポイントを発見した後の動きは、まさに神速と呼ぶに相応しく。
ネギの感じる場所を重点的に、しかし刺激に慣れてしまわないように巧みに触れる箇所を変えながらタッチしていった。
「…! …!? ~~っっ!!」
声にならない叫びを、あやかの口に向けてあげるネギ。
フィニッシュが近いことを悟ったあやかは、手の動きと舌の動きを同調させるように吊り上げていった。

それが「雪広あやか流 房中術 曼陀羅華」と名づけられた必殺の連動攻撃であることをネギは知るよしもない。
ただ、理性が爆発的に高まった快楽に押し流された。

「~~~~っっっっ!!」
ビクビクッ、ビクンッ――!!
びゅ、びゅくっ、びゅるぅっ―……!
ディープキスをしたままのあやかの身体までも震わせ、痙攣に似た動きを見せて、精は放たれた。

しかし、あやかは試験管を持っていない。
否、服を脱ぐ前にその手に試験管を持っていたのをネギは見ている。
だが、服を脱ぎ、二人で草原を走り回り、こうして馬に乗っている間…あやかは両手に何も持っていなかった。
全裸であるからにはポケットがあるはずもなく、また、裸には隠す場所など―ないでもないだろうが、それをあやかがする訳はない。
―では、これはただのあやかのポカであり、二回戦に突入するのかというと―。
無論、そんなことはなかった。

ネギの射精の直前。
亀頭が白濁液を吐き出そうと蠢いた瞬間に、駆け抜ける白馬と同じ速度で並走する人影があった。
おおよそ激しい運動とは似つかわしくないメイド服――雪広家のメイドである。
超人じみた脚力で追いつき、ネギの射精した精液を残さずに試験管に収めて―
まるで、そこにははじめから何も存在していなかったかのように、空間に溶け込むように消えていった。

345:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:11:33 bOY9JFVQ0
裸で、野外で。乗馬したまま片脚を抱えられ、口唇を奪われたままで―手コキで、果てる。
多分に、ネギの深層心理には―この、普通考え付くことも、ましてや実行など出来ないだろうプレイの記憶が刻まれた。
「―また、ご一緒に運動をいたしましょう。…今度は、違うスポーツで」
言外に『裸で』と付け加えられた誘いの言葉に、ネギは抗う意思を持たなかった。





そして、長いようで短かった搾精当番の時間が終わりを告げる。
明日も学校であるから、今日中に帰らなくてはならない。
シャワーで汗を洗い流して、再び服を着る。
「……ん?」
いつものスーツを着込んだネギが、首をひねる。…どこか、着慣れない感じがしたのだ。
「あの、いいんちょさん、これ…」
「―ああそれですか搾精をしている間に侍従に洗濯をさせてノリをきかせましたの」
…なんだか異様に早口で弁解された気もするが、ネギはとりあえず納得した。


ヘリに乗り込むと、走り回った疲れが出たのか眠気が襲ってきた。
うつらうつらと船をこぎかけるネギの頭を優しく包み込むあやかの手。
「…学園まではまだしばらくかかりますわ。どうぞ、私の膝でよければ」
優しげに微笑むあやかに吸い寄せられるように、ネギは膝枕で眠りについた。


――そこから、ヘリが不要に遠回りをしてから学園に帰ったことをネギは知らず。
――また、着慣れない感じのしたスーツ(下着から何から一切合財含む)はすべて同じ製品の新品で、
――それまでネギが着ていたものは丸ごとあやかの宝物となってしまったわけだが、それもネギは知らない。

346:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 16:13:02 bOY9JFVQ0
「ネ、ネギ先生…、やっぱり…やめましょうです…っ」
「何を言っているんですか、史伽さん。
 風香さんに勝つためにもっと度胸をつけたいって言ったのは嘘だったんですか?」

ちりんちりん…♪
小さな鈴の可愛げな音が響く。
お団子頭の鳴滝史伽が、レインコート姿でネギに手を引かれて夜道を歩いている。
散歩と変わらないスピードなのに、史伽の息は荒い。
─それもそのはず。レインコートの下は一糸まとわぬ裸。
そのうえ、ふくらみのない胸の頂点にある桜色の乳首には、それぞれ一つずつ鈴が結わえられていた。
歩くたびに「ちりんちりん…♪」と音をたてる。
「…こ、こんなところ誰かに見られたら…恥ずかしいです…」
「―あれー? ネギ君に史伽ちゃん。こんな夜中になにしてるのー?」
「―…っ!!」
史伽にとってはあまりに間を悪くして、部活帰りの佐々木まき絵が二人を見留めた。
晴れているのにレインコートを着ている史伽は当然、目立つ。

「…なんで史伽ちゃん、レインコートなんか着てるの? 晴れてるのに」
「ああ、史伽さんさっきジュースを制服にこぼしちゃいまして。暗いから大丈夫ですよって言っても、
 『誰かに見られたら恥ずかしいです』って言うもので、レインコートで隠してるんです」

しれっと、何でもないかのように嘘で言い繕うネギ。
その言葉に「ふーん」と納得をして、その場で2人と分かれようとしたそのとき。

…ちりん♪
「あん……っ!」
不意に身体を揺らしてしまった史伽の乳首に付けられた鈴が、可憐な音をさせた。
人前で裸(にレインコート1枚)でいることだけでも失神してしまいそうなのに、
鈴が震えたせいで未発達な乳首にじんじんと痺れが走る。それは、発育の遅い少女にはあまりに過酷な快楽。
「……? 鈴の音?」
訝しがるまき絵。気付かれるのではないか。脚をがくがくとさせる史伽。
しかし、ここで倒れたらレインコートの合わせ目が解けて裸になってしまうかもしれないと考えると、無理やりにでも脚に力が入る。

「ねえねえネギ君、今のって――」
「多分コレですよ」
ちりん…。ネギがポケットから取り出したのは、鈴にゴムのついた簡素な髪留め。
「故郷の友人に送ってあげようかなと思って買ってきたんです」
偶然に入っていた―なんてわけはない。
最初からこういうことを予見していたのだ、と史伽は直感した。
今日は放課後からずっと一緒にいた。…じゃあ、ネギは最初から史伽に「こうする」つもりだったのだ、と。

やがて、まき絵は笑顔で手を振って離れていった。再び夜道に2人きりになる。
ネギは振り向くと、にこにこと笑いながら史伽に告げた。
「よかったですね、バレなくって。これで、第一関門クリアです。
 ……さ、次は第二関門――コンビニにでも、行きましょうか」

その笑顔に、恐怖で身体を震わせながら。―しかし、史伽は太腿を伝う熱いものを感じていた。

347:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 17:35:54 ZO2v+BdkO
きもw

348:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 17:57:28 fSfOtOhO0
>>314-346
                          ____
                       ,. '"     `ヽ
                           / /   _   `ヽヽ
                      //   ∧V,ヘ    ヽヽ
                         | レ'   i!    i  ヽ. ! i
                          |/   ,へ   ,.ヘ    \|
                   / _  戈㍉   ィ必  \\
                    ̄/ ,从 "     /-ク T`´
                     イ| `Tヽ.  ___  ,.イT升 |
                          |.|  !\ >-イ|/| { i|  !        訴えてやる!
           ,.            ノ ト、 \ |    i! ! Ⅵ!  ヽ
            / 〉        /  ノ∧  Y   ト、\\   \
       ,.--'-r'7      {  / /    |    ||\\`Y   }
       レニマ| !      ヽ〃//     /`ヽ '´ i「 ̄ } }`ヽ/
      r'  ̄ V|         ノⅥ{     /     }ヘ  / /   、
.      '.  Y´ |      /   }入  ( 、   / / ∧//_,イ    、
         '.  ! ,.イ      /   /:.:.:.:.ヽ. } ヽ. /  / /イハ i  ヽ   ヽ
          、  、    {    {:.:.:.:.:.:.ノ入__} iレ' ./ /   Ⅵ/´ \    、
          ヽ  ヽ    ヽ  ∧:.:.〃´::::::ァ=、≦ !/    八ヽ  ヽ   ヽ
          ヽ.  \   \| `Tr―' ´  ` ー--‐'7} }  }   } \   ヽ
              ヽ.  \   |   iト、         /// /  /   \   、
            ヽ   \j     |         ⅳ/ /| /    /   〉
             \    ヽ.  /__,. --------、_レ' / レ{    /    ./
                    \    /「_」┼士:士┼┤「! ∧\ \__ /    /
            ,.イ    >ァ-/|/.7|:::i|__|:::|__|_|:::|-|Ⅵ \ヽ-- /  /
            \\_,. -‐ ,.イ / 7 |:::i|._」:::L_r_―==、  ソ/  /
              ̄`ー' ´ レ/7ニ::ri!-┤::r` ┬ニニ  ヽ '  /
                      /:/7__|::|┼‐|::::|__|.「「`ヽ.   /
                   /:/‐| ̄|::|」_|::::|__|_|:::|_|:`ー'
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                  //:r‐‐|_|_」_ェz┬―∠_.|__|___」┐:rヘ
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                     |     |     '.      !
                        |       !      '..      !
                      |     |         '..     !
                         |      !.         i.     '.
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                         |      |         !.    !

349:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 18:12:50 5dGVXDl50
 三           三三
      /;:"ゝ  三三  f;:二iュ   なんでこんなになるまで放置したんだ!
三   _ゞ::.ニ!    ,..'´ ̄`ヽノン
    /.;: .:}^(     <;:::::i:::::::.::: :}:}  三三
  〈::::.´ .:;.へに)二/.::i :::::::,.イ ト ヽ__
  ,へ;:ヾ-、ll__/.:::::、:::::f=ー'==、`ー-=>>314-346
. 〈::ミ/;;;iー゙ii====|:::::::.` Y ̄ ̄ ̄,.シ'=llー一'";;;ド'
  };;;};;;;;! ̄ll ̄ ̄|:::::::::.ヽ\-‐'"´ ̄ ̄ll


350:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 19:25:17 k+Dw37wkO
1、一番好きなキャラ
2、妹にしたいキャラ
3、親友にしたいキャラ
4、母親にしたいキャラ
5、嫁にしたいキャラ
6、他の漫画含めて一番好きなキャラ

351:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 19:43:37 QO4X1J5+O
>>350
>>350
>>350
>>350
>>350
>>350


352:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 19:52:54 KGuULweJ0
                       ,. '::ン:ン,.-_,..-ー=
                        _∠ニ≡ー::::::::::::::∠´___   __
                    <::ー"::::::_ー:::::::::::::::::::::::::::: ン''/    `ヽ
                  ィテニ:::`ヽ:::::ニ::::::::::ー-::_:::::::くー/         ' ,
                   ソ::i:::ヽ,:::::::::::::-::_::::::::::::::-ニ:/          ',
                   i:::.l!::;::::::ヾ`、::::::::::.ー::_:::::<            i
                   !l::::ソ!)\:::::::、::::::::::、::::.、:::,'             i
     _              ' く..  `ヽ;:::::::::::::::::::::ヾi       、、      i
.     い               `っ   !ハ!ヽ::::::X`ヽ|     / \     l
うねっこ⊂ニ,エi_.`' 、            `i. _,.ィ!、'. `ヾ! |                l
     'ナ_t , `-、,,、-、..,,_____     _,,,,.`,ァーt`i、 ./'  |        |        l
.    'ー-、_''._  '         ̄T´/、   l!. i | ,i .'/ / |        |       l
         `┤- 、     、,  ' ,`  ' l i,`i´,' / -''|        |       l
          '、,,,___ _ ,_`ー``ヽ', ヽ ,ヽ,i |l.! / ,   l     ヽ ,      l
                 ``'''''''ー'''' ー-、、'il!! ,〈 ,'  , !     ー'´       !
                          `i ',',l , ',' !             !
                           l ','l ! ' l             !
                             ! 'i,`i  ',           ,'
                            |  :;,|   ヽ         /
                            l、 ''|  / lヽ、      /


353:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 19:52:56 elTu6v1d0
1、ベジータ
2、パン
3、クリリン
4、ブルマ
5、ランチ
6、夏美

354:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 19:55:14 4X9mdSc00
社会的に問題のあるDQN雑誌マガジンと講談社
スレリンク(wcomic板)

355:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 20:10:34 daXlYpXt0
                      ,  -─ - 、- 、
                    , ': : : : : /: : : : : \: :\
                   /: : : : : : ;': : : : : : : : ', ; : ヽ
                  /;' : : : :, イ: : : : : : : : : :', '; : : ',
                   ,';': : : :メ  !: :,:イ:i: : : : : : :i i: : : :i
                    i': : ://  l: :/イ:トl、: : : : :l l: : : :l
                     !l: :/,イユ  !:,' -、! l: i: : : :l !: : : l
                 , イ: :;イLリ  l;' プ-、 !: !: : :l/: : : l
             /; -7!/;'z     i三ユl: l: :;イ`ヽ: :!
             ( ' ///) \ 、   zZ‐'メ: l;'入 ノゝl
               ;' //   ` r-- ‐ イ- 、:',!ト: ',ヽゝ:',
               / /)   ,.イ二二ユ-、 ヽ:',ヽ', \:',
             rく/  ノ /::` ‐ 、    l  ';i ';!  ',:i
             「、  ̄ フ!,イ::::::::::::::::::::\   ',   ノ    リ
             l:::::: ̄,-/:::l::::::::::::::::::::';:::ヽ  ヽ
                l:;  ' /::::::l:::::::::::::::::::::::i:::::',    \
           /__,'::::::::::l:::::::::::::::::::::::l::::/i    ヽ
          l/ l::::::::i::::::::::::l:::::::::::::::::::::::l::/ i:l     ',
            l:::::::::l::::::::::::l::::::::::::::::::::::l/  l::l     」
                l::::::::::l:::::::::::l::::::::::::::::::::::l   Ll  /
             L:::::::::';::::::::l::::::::::::::::::::::l    レ'
               ̄ lヽ::::l::::::::::::::::::::::l',
                   l: : :`l:::::::::::::::::::::l:::〉
                  l: : : :l::::::::::::::::::::l:/
                l: : : l::::::::::::::::::::ト、
                    l : : l::::::::::::::::::::l : \
                   ,イ: : :l:::::::::::::::::::l:-: 、:ゝ、
                   i:'!; : :l:::::::::::::::::::l : : : : : ヽ
               /l: :'; :l:::::::::::::::::::l : : : : : : : '.,
             //: :l: : 'l:::::::::::::::::::l : :ヽ、 : : : : ',、
            /: /: : : l: : L:::::::::::::::::l : : : : :`  ‐- ヽ
          /: : /: : : : :l: : :ヾ-ー -イ : : : : : : : : : : : : ` ‐- 、
         /: : : :/: : : : : :l: : : :ト 、二」ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
        く : : : : /: : : : : : : l: : : :l   '; : : :\: : : : : : : : : : : : : : : : : : ',
         \: :/: : : : : : : : :!: : : L',  ゝ: : : :` ‐ 、: : : : : : : : : :: : : : :」
          /: : : : : : : : : : : : : : : ヽ、__〉: : : : : : /:'; : : : : : : ; - ' ´
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /: : : :i : : : ; '
         /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :, イ \: : ;': :/..、
         /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : /::::::l    ヽ-'::::::::::::ヽ


356:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 22:36:18 wpbi9Wcm0
おらおら基地外共とっとと埋めんかw

357:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 22:37:46 W/jKVqjf0
【規制議論板】質問でも雑談でもOKのスレッド★136
スレリンク(sec2chd板:569-571番)

569 名前:名無しの報告 投稿日:2007/12/06(木) 00:53:31 ID:NkyhoccY0
重複スレを埋め立てしたら規制されますか?


570 名前:arc ◆arc/U573Xw 投稿日:2007/12/06(木) 00:58:41 ID:EWchA4E+0 ?2BP(7779)
>>569
過去に多くの埋め立て荒らしが規制されました。


358:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 22:46:56 d9ZKp1I70
実況荒らししている基地外がスレ立てした
スレリンク(sec2chd板)

359:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 22:58:36 yPiHwWzJ0
基地外氏ね

360:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/07 23:22:48 ItZNz1BT0
スレ一つ埋められない役立たずどもめッ

361:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:50:03 Ijid3iyI0


362:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:51:37 W9ZuAhL7O


363:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:51:45 Ijid3iyI0


364:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:52:27 Ijid3iyI0


365:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:52:48 Ijid3iyI0


366:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:54:27 IBHXP1tk0
るです

367:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:55:07 Ijid3iyI0


368:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:55:42 Ijid3iyI0


369:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:56:18 Ijid3iyI0


370:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:57:12 Ijid3iyI0


371:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:58:03 Ijid3iyI0


372:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:58:21 W9ZuAhL7O


373:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 00:58:34 IBHXP1tk0
無理して埋めなくていいよ

374:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:00:06 Ijid3iyI0


375:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:17:56 W9ZuAhL7O
ーしょん

376:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:25:33 TiwmZXP90
   相   坂   さ   よ   を   も   っ   と   出   せ

377:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:36:56 Ijid3iyI0
■文部科学省が調査した面白いアニメランキング
スレリンク(news板)
文部科学省は2月6日、国の試みとしては二回目となる、「好きなアニメ」についての国民調査結果を発表した。
これは去年11月~12月にかけ、日本に深く根付くアニメ文化を紐解くきっかけになるとして、
文部科学省娯楽文化振興局が、東大や阪大と共同で実施したもので、12~40歳の男女100万人に
対しFAXや口頭で調査した。気になる調査内容は以下のとおり。

(1)好きなアニメのタイトルを記入してください(最大3個まで)
(2)好きなアニメのジャンルを記入してください(最大3個まで)
(3)可愛いと思うアニメキャラクターを記入してください(最大5個まで)
(4)かっこいいと思うアニメキャラクターを記入してください(最大5個まで)
(5)意見等あればご自由に記入してください
(中略)
(1)の調査結果は以下のとおり。
1位 らき☆すた 107123票
2位 新世紀エヴァンゲリオン 87590票
3位 涼宮ハルヒの憂鬱 69882票
4位 攻殻機動隊 55178票
5位 機動戦士ガンダムシリーズ 43923票
(中略)
他と異なる様相を見せたのは「(1)好きなアニメ」で 昨今台頭してきた「萌えアニメ」に
属するタイトルが上位に躍り出る結果となり、これまで大きな支持を得てきた「エヴァ」「ガンダム」は
前回の調査(2002年)から下落した。前者の投票層は15~22歳に集中しているのに対し、
後者のアニメは主に20代後半の支持を受けており、世代間での隔たりが目立った。
(後略)
ソース 統計情報 文部科学省
URLリンク(www.mext.go.jp)

378:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:37:30 3ila0TfHO
じゃぁリレー小説とかどや?

379:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:39:54 QoLeLgDQ0
アニスクブログ更新
URLリンク(www.joqr.net)

380:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:41:09 aXkHn5EK0
ネギま!の監督はマジで糞。

消す順番は元々決めていなかった。
先週(先々週かも、TV見て無いので自信がない)放送分収録時までは生徒が消える理由はまだ決まっていなかった。
今週(或いは先週)放送分収録前に生徒が消える理由がようやく決定。

381:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:41:34 aXkHn5EK0
監督は途中交代した原さんじゃなくて、総監督の金田の糞野郎を指してます

382:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:44:41 ylDi5zna0
 l::::::::::::::::::|_!::lヽ:::::::::ハ::::::::::::::::::::::::::::::::i、::! ノ
  !:::::::::::::::::l-‐ェ!;ト ヽ:::::l ´!:::::::::::::::::::::::::::::l ` ヽ   幺ク 亡 月 |  ┼‐ .|] |]
  l:::::::::::::::::「(;;;)ヽ、__、::レ'´l:::::::::/l、:::::::::::::l   /   小巴 三l三. ヽ_ノ / こ o o
  !:::::::::/l:::l__,,,rタ"゙、;!)、__!::::/ノ 〉、::::::::l   \
   l::::/ lヽ!    _ _   l;/´  ! >、::l   /  
  ノノlヽ、_!    r―‐┐   /_ノ:::|  /
    l::::::>、   レ,二二ェ!  /i:::::::::::l   ̄ ̄|_     /ヽ、  /\   /\    /
    l:::/ /::ヽ、 `ー-―-' ,ィ'::::!\:::::l    (ヽ、//\/   \/   \/   \/
    レ' ム-''´lヽ、  _,,./! ゙ヾ!__ヽ!    ヽ´ヽ、ヽ
            !   ̄     レ;'´  |  (,ゝ、 \ ヽ l、
        /| _,,.-/´  ;; .,,,-!  ヽ、 ヽ、 | | ! l
       / 斤'"〇 /´    ,;;:''" _,l_   ヽ ヽ/  l | l
      /; l、」_,,/     '' ゙;;/  ヽ、   〉  `ヽ  l/
      /!,r''´!/  /     ';,/"゙''':;,,,,;;'' \ /     ,!
    / l ,;;  |l  /`'';, ,,   /   ,;;''"゙''   l     /


383:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:48:22 jYtEu+yR0
                  , ´  ̄ ` 、
                      l__   l
                ...-‐:::<:::::::::::::::::<__
           /:::::::::::::::::::::::::::>:´ ̄::::::::::::::`ヽ、
          /:::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::、:::\
      , ´ ̄`く:::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾヽ、>
     |       Y::::::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>
     !        l::::::::::::::::::::::::_|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
     ゝ、_,ィ '::::::::::::::::::::::::::糺:::::::::::::::::::::::::::::/〆
       /:::::::|::::::::::::::::::::::::::::::ネヾ::::::::::::__z<  乂
      /::::::::l::::::::::::::::::::::; -‐ ミ、 ヾ;;;:イ0。;)     `7
      /:::::::::N:::::::::::::::::::l f‐-、゙    ゝ-‐´     '〈
      /:::::::::::| ヾ:::::::::::::八 ヽ__ヽ_         _ /
      /:::::::::::::|  `ミ:::::::::::::`ゝ、_ノ            /         n
     /::::::::::::::|    ` <::::N      __ ィ     r─‐H
    /:::::::::::::::|        Y       ∧::::::|:::::〈      |___.ロ|
   /::::::::::::::::|        , -/       |  \:l:::::::|      ∥童貞| |
   /::::::::::::::/||      /;;;;;/ _ -‐⌒\.|   ヾ:::::|      ∥キモイ.| |
  /:::::::::::/ |:|     (_二ニ-´: : ̄: : :\   ∨:l      ∥氏ね| |_
  /:::::::/  |::|     \: : : : : : : : : : : : : : \_ |::|      ∥∩  | | |


384:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:51:07 cY8cCTvI0
            r、\ r-、
      /^ノrー─::::\} }ノノ ヽ
   /⌒r>O-==ニニニヽヽ└‐_ }  _
 r-ゞ/ー´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: : :` `ー 、 7:.:} }Vヽ`ー- 、
 ⌒/ .:.:.:.:.:.イ:::∧::{.:.:.:.:.:.:.:.:.∧:7: ://:::}      `丶、
   |.:.:.:./{:\{::{ ヾ`ヽ、:.:.:.:.:\}ヽ`L=´         .i
   {.:.:.:.|Yひi   .イび 、i:.:.:./ ∧>ァー、_,, --   j
   .>:.:.ゝ ー´r'   ー‐´/:.:/ /:.:.r´  ノ      /
  /:.:.:.{   r=-、__   /.:.:ム/.:.:.:}      _,, - ´
  {.:./.:.:\ ヽ_ / /.:.:.:/.:.:..:.: :∧   __ノ´
  ヾ{.:.:.{:.:.:.L__.ノ.:.://::/:./}}:.:} /ヽ.
    ヾ∨/ヾ{:::::::{/_///::::::}}:.:|   }
        ∧::::::ヽニニ {::::::::::/:::/   ./、
        } ヽ::::::::`丶、 i::::::::/    { }
       /   7ー- ::::::ゝi:/_   ィ‐´
      {  イ     rヲ{  }/::/\
       \   ̄ >、/::::jj:::\`::::::::::::::::::ヽ
        ヽ  /:::::r=ニニノ::::::::}|:::::::::::::::::::::ヽ
       __`/ゝ//::::::::::::::::::::jj:::::::::::::::::::::::::::\
      <::::::::::::::://::::::::::::::::://::::::::::::::::::::::::::::::::}
       }::/::::ゞ{::::::::::::::::::ゞ´::::::::::::::::::::::::::::::::ノ
        { >ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ´
       /   }:::::::::::::/L::{⌒ヽ-⌒⌒⌒ /
       /     ̄ / /         /


385:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:51:53 HAQSIfi60
                /:::::::/   ゙i、`ー 、_::::::::::::::::::::ヽ、    ヽ
               /:::::::::::/  J U ゙i、  ,、-` ー 、_:::::::::::::\   `、 干 |三|
  /l       __,、   /::::::::::/ U   .、  i ゙.X __,,,、-、 ヽ:::::::::::::::\  、_l  ̄ .兀
\/ .l __ ,、--‐'"´ .l  /:::::::::/ ー‐‐---l  ∨-'" .__ ヒニl:::::::,-、:::::::\|
   '´        |  /:::::::::::l _,,、-=ニニ"゙l, __l /●/ l  .l/| |:::::::::::/|  _i_
    ‐┼‐     | /::::::::::::l_l /●/ l,"'`ゝ、ヾ二.,、-'  | | |::::::::/__|  `.土 ´
    ‐┼‐     | |:::::::::::::l"l   ̄__/_ノ    `゙''''"  U  l/ .ノ:::/\   大
    __     | |:::::iーt-l `'"´     ,、 ,、       ├''"/  /    _
    _|_    | |::::::l ヽl        __,,,、-,‐、ヽ、    |/`ー、,,__"''i  (ノ .)
      |_    | |:::::::゙ヽ.人     l  |ゝ‐`'"`i、 |    .l      `/
           .>'ー--t--ゝ、   .|  |,、--‐‐、| |   /      /   ナ┬
      /     .l   /   ヽ   l  .|,-t‐t'T'l    /      ./    `メ、
      ・      .l /      \    `'''""´   /      ./


386:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:53:06 0Jpe+/PY0
               .  …   .
           , '´        ' .
           /             ヽ、
         /              '.
        ′               '.
       {                 }
      f⌒! ,∠三≧ミ    ,ィ≦三ム、,f^i
      {  }f" ,ィ-tッx、 ヽー'´ ,ィtッ-x  7{ }
        '. ,j ヽ、 `宀' ,/⌒ヽ, `¬´  / レ'
       {j  `¨¨¬7^}   ,{ヘ ¬…'´  {j
         {       ノゝt____jー'ヽ、     }'
       '.    f_;_;_;_,;_;v;,_;,_;_;_;ヽ    j
          '. '   ヽ辷tj兀jtjtソ .'   /
         '. '.     `こ´       . '
           ヽ、;.;..       .;,;/
            ヾ、;,;,..;.,,.,.,...;:.,;,;;'
              ` ー---一'´


387:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 01:54:34 JAOeBdDV0
    /;,;ハヽ、      >ヽ、ヽ、ヽ,;ヽ,-‐ 、            /
   /;,;,;,;/ ヾヽ.   r'::::,>''´ヾ!ヽ.ヾ;{ r'、 ヽ       ‐=''"
   /;,;,仟≠ ヾ;},、  ゞ'´  ,ィ,ォ7 ヽ,`ヽ、} ゙;     _ . -'7    お   ら
  .l;,;,;,;{トt三=/:::::> 〆f. !',.少'  ,ノ  ヽ、ン _., - '´  /     
  {;,;,;,;仟lX/:::/'⌒く'´.\_.., '´     ∨‐、.r-n   ./      も   き
  :l;,;,;,;刄li:ヾ/ ,ィ<フ ヽ   .__ 、    /| ,/ レ   l      
   l;,;,;,;,;カXく三:ヒtシ'  リ  _ (、`ヾタ+.__ノ~' ヾ、 ∨  :|       し   す
   j;,;,;,;ル-vX三ニ ./  〃 .,>、.`ヽ/      ヽ \. |       
   };,;,リ「ヽ.ヾ.ヽ‐<三  Kス>‐'´,〉、           Y      れ   た
   .l;,;,∧オ ヽ, ヾ、三三三゚ \,、zタ'"\          )     
   j;/  :l  j {;;ヽ三三三二 `¨´, ・ \        ハ      え
  ル   `ヽ.} ゞ、;ハt_三三三三ン-‐'':,.ノ\      イ_l、    
       /入    ̄`ヾヌ二三二-ー''.   \       \    
     /;,;//\_     \  リ      /` ‐- _   \


388:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:04:29 PA4uthUW0
            ....,,xx,,,,,,...
         ,,x・''" ヽ,,  r・”`・x,,.
        ./l!f''"´    ''”`"!!llxz,,
       fl|!”,rび,z x・'~'ヽ、zびz ヽ
       / /'~.,,~ .f ,p r@ .}ヽx,,,‘''x \
      //    {/"~  `ヽ, .     }
      {    ,vwW f~~~`''・x\Ww,,  }
     .{   XWWレ”'ー---x''”>トWWxx {
     .[   WW/ `''ー--w-ー'' そWWx. }
     ( }x  vWW,         ネXWWv }
      { ]X  xXWfWwv vw zwWwWWXXwx.]
     .>}Wx xXWWlll|||||lllllW||||||lllllWWWlllw.}
     .し[!!XxXXWWW|||||||||||||||||||||||||||Wwf
       ヽXXWW}}}|||||||||||||||||||||||||||WW!!{
        } xXW|||||||||||||||||||||||||}}}WW''"VY~`・-xx,,,
        {  xXWW||||||||||||||||W''’  / /      ”`・ー-xx,,
        ,,.>、   xXllllllWX''”   /  /
    ,,xー''"’  {     "~~"      xX"
  ー・’      }             /

389:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:05:31 +MYLKPJnO
魔法の国というとアニメの魔女っ子もモノの真ん中にお城の立ってる
メルヘンランドのようなものを想像していますが
この世界の総面積は意外に広く 現実の地球の3分の1
この面積から地球内部の空洞に この世界は存在しているのではとの
説もあるのですが真偽は不明 この世界の起源も含めて
不明な点は多いようです 人間人口は5~7億と中世レベルですね
多数の国家が存在しますが 我々が向かうのは
人口6700万人という この世界最大の都市
「メガロメセンブリア」その南端の湾内にある
ゲートポートで そこから眺める街並みはニューヨークの
マンハッタン島にも似る と書いてあるのですが
映像は入手不可のため 私も見るのが楽し・・・・

390:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:28:39 yo2NnZ7i0
  ♪                          ♪
                ♪       ♪
あ 信     崩 す あ      問 そ    生 自 ど
な .じ    れ べ き     い ん    き .分 う
た て    そ て .ら     か な    れ に  し
の い ♪  う. が め      け 思    な .素 て
こ .て     に    な     な .い    い .直 も
と        .な    い     が       の に. っ
を.        っ    で     ら              と
        .て
          も                 ウ
                 ,. --        ィ
     ウ         /:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ      |
      ィ         ノlリ;:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',     ン
       |           { ´ l.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.',
     ン        '.  !.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
               `¨|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:'.
                   xヘ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:'.
                 ,.彳升!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:'.
          〃 /∨/\.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.'.
             lヽ∧ ∧|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:'.
              | /ヽ〉、/l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.'.
                l∧ /ヽ/||:.:.イ\:.:.:.:.:.:.ト、!
            |/\V/‐.|/┼┼|\|\|
               ト、//ヽ_/〃/  l |
           l/∧/攵 ̄/ ̄¨「|
            /〉イ.ァ'==气 壬廾l |l
          ,. '´「 /\ _/   /  }__
       ,. '´ l  ,|/   /` ー=ァ-ノ____: `ヽ
      /ヽ ,. ヘ〈 {!` Y´__,. -‐': : : : : :  ̄`}
〃  イ   ,.ヘ.._/::ヽ、|/::: : : : : : : : : : :. ノ ノノ
  { {`¨辷=-r' >------======= 彡<
    く ̄¨"孑`く、._: : Jye: Ba: : : : : :|: :./
     ヽY´、 / >ヘ.____: : : : : : : : : :/
      `ヽミーy':`:.、   `)¨¨¨¨¨:.Y
          `ー- ' |  /: : : : : : : l
             |   {: : : : : : : :.匡三三三乙!
         l三r┤ ノ三三三三三乙!
            ` ー'´


391:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:29:32 WCpA3KgU0
     _|   ト    日__日 |
     \   ○、     | 十十. | |_                 ┏┓
     /               /.                 ┃┗━┓
      ̄|   ┃     |  十 /                    ┃┏━┛
      |.   ・      レ  / |.                    ┃┗━┓
      |              .|                    ┗━┛
     |         十 i ヽ |                     ┏┓
.     |           の   |.                   ┏┛┗┓
     |                |                   ┗┓┃┃
    |           レ ヽ   |                    ┃┣┛
.    |                  |.                    ┗┛
.   |           ー‐‐7ヽヽ  |                   ┏┓
   |              |__    |                   ┃┃
.   |,. ‐ ''" ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄\    ,.ィ''" ̄¨¨`ー 、     __     ┃┃
                   ,ィ''" ,。ァ''o't-。、  `ヽ-''''"::::::: ̄¨ヽ、 ┗┛
                  ,ィ'  /"`ー二ニ‐''"` 、  `、t、:::::::::::::::::::`.、
                ,.イ;'  /- 、    ,. ‐‐-'i  ',::::`、::::::::::::::::::::',
               ,.イ:::;'  .l   `i ̄¨7'    |  ':;::::::::::::::::::::::::::::';
.             ,.イ::::::::;'  .|    }_.{|    :|   l:::::::::::::::::::::::::::::';
           ,.イ:::::::::::::;'   l    /\ :|    :|i   l:::::::::::::::::::::::::::::';
        _,,..ィ:::::::::::_::;' .  l    イ;;;;;;;;`|    :l;|   ';:::::::::::::::::::::::::::::';
 _,,. -―‐'''"::r'"~`v'"  `´  l  /;;;;;;;;;;;;;;;| .r-‐‐〈;l    l::::::::::::::::::::::::::::::';
く、    ̄ー‐{:   ヽ.__   ノ  ./;;;;;;;;;;;;;;;;;;} {   };;l    l:::::::::::::::::::::::::::::'t、._
  `ヽ、_  ノ   r、   `ー''"  ./;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;{ /l   l;;;;{   ヽ、::::::::::::::::::::_>‐ ¨`‐ 、
      ¨.>'   /_,へ、    /=-―-='l  リ.   t;;;∨     ̄ ̄ ̄ ̄        >
       t、   ム、⌒ `ー-‐''       !、./    ト-'t、          ,,,,...... -‐'''"
       `ー‐‐--"            r'"~.    リ  `ー――'''''''"
.                        `ー'`ー--'"


392:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:31:43 orGu65G50
                                                                               l`ー'^ー-、人_   ノl
                                                                               ヽ          ̄  l
                                                                                 l  い 有 世 そ 〈
                                                                                  /  な 効  の う  ヽ
                                                                                 /   い  活 中 !  /
                                                                                ヽ      用 に    (
                                                                               ヽ     さ は      >
                                                                                /    れ       /
                                                                              /     て     /
                                                                               ⌒Y ̄Z/ ̄ ̄\/ヽ!




    !ヽ     _
    l    ̄       ̄フ                                         ヾ:
   l   だ デ    /                                  ,...-‐:::::::ニ二::::‐...、ヾ:
   ヽ  ら  ッ   /                                  ∠::__:::::::::::::::::::::::::::::::::::`:.l:|
    /  け  ド   !                                  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
  〈   で ス   ゝ、                                  ,:':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
   )  す ペ    /                                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/l:::::::::i
  /   よ |   /                                   /斗:ァ:::::::::::::::::;/::::::;;∠ -/:::::::::l
 ,/     ! ! ス  (                                 /::::_>ッ:;</:::;ィ≦ィチ)7;::::::::::;'
./  _         ヽ                                     "´7::`:l    ̄  弋__フ/::::::::/
  ̄   `Y⌒ヽ/∨⌒                                 レ1:::ヽ r‐- 、   ノ:::::/
                                                  ,へ レ/ ヾー ' ,..イ:;>'
                                              /,/lフ´   `"7i::/レ
                                                ,.ィ  l \    / :l/
                                         ,. -‐ ´ ! ニ !  .,>ム'
                                        / 〃  :l ,ニ ト、/.O /=
                                        /    〃 !ニ   l.フ'ァi':= l

393:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:35:12 SpQWxayq0
:::::::::::::::::::::::::::::::::::                :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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                                :::::::::::::::::
                                :::::::::::::::
──-─┬┐,.-―--- 、                 ::::::::::::
  ___,,,...-‐''"| |:.: :.: :.: :.: :.: :.: :.: :ヽ               :::::::::::
 ̄7     | |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..ヽ、             :::::::
  i      | |.::.::.、::.::.::.::lヽ:.::.::.::.::.::.::.l  このスレは    :::::::
 .|   .|   | |::.:::.l ヽ:::.:::.l ヽ:::.:::.:::.::.:.|  引き篭もりが   ::::::
 |   |   | |::::::l  ヽ::::::l/゙!::::::::::::::::.l  監視しています ::::::
 |   |   | |:::::l―- ヽ:::| ;...、i::::::::::::::::l             ::::::
     :   | |::::|.‐-、  ヽ!l::::;;;!!:::::::::::::::.l_           :::::
     :   | |.:::l:::;;;:!    ゙ー" l::::::::::::::::.ト、 `ヽ         ::::
::::::::     | |::::|゙''''´       !;:::::::::::::::!::)   ヽ       ::::
::::::::::     | |::::l゙ヽ、       ,〈:::!:::::::::::::.ノ    ヽ      ::::
:::::::::::::::|______|__|::::|;;;;-ミニュ- ‐'' ヽ;!;;-‐''´        ヽ_______  :::
 ̄ ̄ ̄__/_______/\    `ヽ ̄ ̄            l  .ハ  :::
ニ二二i -二ニ---、 |\    `ヽ、                !::::::| |  .::
________________ンー|.|""""`^ゝ、.   `ヽ、            |::::::| |  .:
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄二=-┐.、        l::::| |  :

394:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:38:33 z3heDqjm0
                       _ __
                       |Y /__
                     _jvk―‐、ヽ
                _,. -‐<--:.: ゝ_fっ_:.:.:\
              ,.<.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.、:.`ヽ:.:´:へ:.:.:.:.:ヽ
         ,_  /:.:./:.:.:.:.:.:ヽ:.:.:.ヽ:.:.:.\:.:.:\:.:ヘヽヽ:.:.ヽ
        二ニY:./:.:.:.|:.:.|:ヽ:.:.:.:.:\:.:.:\_:.\:.:.ヽ:.:', ヽ:.:.:.∧
        `⌒7/:.:.:.!:.!:.:.ト、:\_ヽ,.-‐<:.:\:.:\ヽ:.:!  ',:.!:.:∧
          |:.!:.|:.:.|:.|ヽ:.! \_\>辷ト-、⌒Yトハ:!:.!   ',:.!:.:.∧
          |:.!:.|:.:.i!:.!/N、    ∧r'_j::Y  !/ハ!:/   ',:.!:.:.:.!ヽ
          !:ハ:.!:.:.トメ、辷、!    ゞ-'   ノレ ノ    !:.!:.:.:.ト、、
             !!ヽ!:.:V Y r':jヽ   /Xヽ   ├'     !:.!:.:.:.! !i
           ヽメヽヽハ ゞイ( / >;;;;;;ヽ イ(    _/!:.!:.:.:.! !i
            Y// \_\ ヽ;;/;;;;/    ト、__/:::|! .|:.!:.:.:!、!:!
            ///       ` ー < _/   /  |',.|:::::::! ! !:.:.:.:| ヽ!
             ///           ハ、_/  ハ',!::::::::! !:.:.:.:| ム
             ///           /、 /こ⌒ヽi'i!::::::ム !:.:.:.|ニ ハ
             ///          く::::ヽ./ 7ト、_ヽ),. -三ニ!:.:.:| //ヽ
         // /          「ヽ:::::(_〃/_,.! |三!!=-'':::::::!:.:.:!//  ノ   / )
           // /           !  Y:::_,./f彡! !T!'!!:::::::::::::::!:.:.:!// ( / /ー― 'つ
       / ,〃           ヽ 冫-'7 f^v/ !,!,!::::::::::::::::!:.:.:!彡イヽ    ―__‐ _つ
      ////              Y/'´ ̄::::ヾ  !,!::::::::::::,.イ,!:.:.:ト、   ヽ   ___/´
    ////                 ',:::::::::::::::::::`ヾ!!vイ'',-'::::!:.:.:.vヽ    )  `―--、
   ///:./:/                 ` 、_::::_,.-'久く:::::::::::ハ:.:.:.:Vヽ / ̄ ̄ ̄ ̄
  // /:/:./                      ゞ-''´::::`:ヽ::::::::ハ:.:.:.:Vヽ
 // /:./:./                          }__/:::::ヘ:::::::∧:.:.:.:Vヽ
 / /:.///                       r'´::o:::::::::::::o:〉::::::∧:.:.:.:.ヽ::\            /
  /:.:.//                      /::::::::` ̄:::::::/::::::::::::::ヽヽ:.\\\      、 _,./
  /:.://                     /::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::\\:\>__ー――!´ヽ
  !:.:.レ                    /::::::::::::::::::::::::::::/ \:::::::::> < \ ヽ \__)     i! ノ)
  |:.:.i                   /:::::::_____/ ̄ | 「 Y| |‐┼‐! ! \ \二ニー― 7/
  !:.:.:!                  r'‐´ ̄// / _//_//_/‐┘└|┘└‐!―! !― ヽ、ー、___/
 /:.:.:|                  !::::::/_//___//_//__/‐┐┌|┐┌‐!―! !-+∧ ̄ ̄ヽ
 /!:.:.:!                 <: // /___//__//__/‐┘└!ニ! 「 ̄`‐┐ニ__! ∧ヽ―-、
  .!:.:.:.!              </: /_/ /__/‐/_//_/_,. ----ヽ_z‐- 、 -┤_! ∧ ヽ ̄ヘ
  !:.:.:.!            <_ /: /_/ / ̄/ /_,. -‐´ ヽ       !   ` ̄ 、┼‐ ∧ ̄ ヽ ヘ
  ヽ、:ヽ       ,. _<_/_/: / _/ / ̄マ7´      \   .|        ` ̄ 、ヽ! -┼ヘ
\   \\   /――テ`´ ̄: / ̄ ̄ ̄            !ヽ、_,j           ` ',ヽ -ハ
  \  \\,イ: : : : : : /: : : : : /               //: !:.!              ',: : \∧
    ヽ_メく ヽ: : /: : : : : : /               /: : : :!: :!                 ',: : : :`:ヽ
 \\     ̄  ヽ\: : : : /                  /: : : : ! : .!              ',: : : /

395:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:39:26 iRLfe6ws0
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396:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 02:43:19 uSFTZHaB0
今週の絶望は最低だったねぇ~

ネットの流れ(ニュー即、VIPレベルの低俗な)に流されたネタだらけ、
ヲチはそのまんま中国ネタをベッタリ。

こういうブラックキャットレベルの漫画を描かれると困るんだよねぇ~
ちゃんとヲチや骨組みは自分で書いて、テクスチャーや間接にネタを仕込むようにしないと。

397:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 04:36:08 hV5Pv7LD0
俺はプロの童貞まで読んだ

398:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 05:41:20 1IWqKIwj0
せめてネギまネタで埋めればいいものを
初めて久米田厨死ねとオモタ

399:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 06:36:39 mGOLhpUP0
理由はどうであれ休載した赤松が悪い

400:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 09:36:59 Og7TywuZ0
ついでに
ぬこが人間の半分の戦闘力と言う設定もまずかった

401:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 10:26:37 3ila0TfHO
>>400
またこの話かよ…
過去3スレ分読んでこいカス

402:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 11:18:34 RZQEj+Lg0
ぬこだって、本気で噛めばそこらへんのよわっちい人間よりははるかに攻撃力高いぞ

403:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 12:19:26 +MYLKPJnO
魔法世界の猫はレベルが違うんだよ、魔法障壁とかあるんだぜ!

404:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 12:24:01 fNOym/5k0
メラ程度なら唱えます

405:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 12:54:45 mtXWeyC60
                           _
                          /  \―。
        _                (    /  \_         .rr‐-、
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      l    L_.         /::::::ヽ―ヽ -=o=-_(::::::::.ヽ    _/ ̄ヽ   !r´   i´ 〉
    /⌒'|  / ̄ヽi ̄ヽ      |○/ 。  /:::::::::  (:::::::::::::)  /  ',   |  ,|Y    | /
  r‐'i   |  |    |   |.     |::::人__人:::::○    ヽ/  |    |   !   `´   l |
  | !   '   !    !   l、    ヽ   __ \      /  .!    '            | !
  ! ,!               |     \  | .::::/.|       /   |                 ' |
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       \           |--‐‐ー=''´              `ーー‐--|         |

406:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 14:08:53 nEV65FHv0
な?携帯だ…………( ゚Д゚ )

407:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 14:30:17 1OZMSnkl0






408:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 14:51:13 TP3CHGUr0
そもそも久米田って感情移入しやすいようなリアルなキャラクターを作るのが苦手で、羽美ってそれの
典型のような気がするのだが・・・。後から取ってつけたような猟奇暴走とか。

絶望では、そういう後付のキャラ属性設定をしてしまう癖を逆手にとって、逆に面白く見せることに成功
しているんじゃないかと思っているんだけど。名前でキャラの性格わかるようにして、それに合わせて
属性を追加していくみたいなやり方で。

こんなこと書くと荒れるかもしれないけどさ。

409:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 15:08:03 3ila0TfHO
どこまで読んだ?

410:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/08 15:25:01 W6k3/Di20
スレリンク(operate板:2番)
> ◆FAQ (よくある質問とその回答)
> Q.IDの後ろに付いてるOとかPとかQとかoとか0ってなに?
> A.書込み手段を区別する目印です。
>   携帯が O (大文字のオー)、 公式p2( URLリンク(p2.2ch.net) )が P、
>   中間サーバ型携帯用ブラウザが Q、AIR-EDGE PHONEセンターが o (小文字のオー)、
>   それ以外が 0 (ゼロ)です。
>   荒らし対策の一環として、一部の板に便宜上導入されています。



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