08/01/28 19:07:29 h5fBrpJw0
>>382
播磨「分かってくれるな!妹さん!男の辛さを!」
八雲「そうですね。私は大丈夫です。」
播磨「・・・・とりあえず謝っとくわ。スマン妹さん。」
八雲「え?なんでですか?」
播磨「・・・いや別に。・・・10万16歳みたいになってるだけ。」
八雲「あ、もうすぐ姉さんが原稿持って来ますよ。糞虫な私のことは気にしないで下さい。大丈夫ですから。」
播磨「いや大丈夫じゃないと断言できる。」
八雲「勘違いされるといけないから、今のうちに離れますね。すっかり振られてしまいました我輩。」
播磨「我輩?我輩って言った今?」
八雲「なんか我輩、体が熱いです。」
服を脱ぐ八雲
播磨「あっちも我輩になってる!?ぐお!鼻血が!?」
八雲「どうだ!我輩の肌!?スベスベになったであろう!!?フハハハハ!」
播磨「どうしよう。天満ちゃんに殺される。」
八雲「フハハハハハ、何を言っておる?」