08/01/26 01:13:41 t2Kif5XC0
ご来場の皆様大変長くお待たせしました。これより講演者の〝漏れ〟さんに講演をしていただきます。
本日の題名は勝利を手中にした男の中の男となっております。初めての方も多く、何んだこのタイトルをと思われたかと思います。
漏れさんがその辺りも解説してくれると思いますが、簡単にご説明致します。住人の皆様はお気づきでしょう。
これは漏れさんと特質系能力者Aさんとの戦いを主題とした勝ち負けの煽りの応酬であります。事の発端は漏れさんのレスに
特質系能力者Aさんが突っかかったことが戦いの始まりであり、全てが漏れさんと特質系能力者Aさんの戦いでもあります。現在でも
争いの決着はついていないようです。正に報復と報復の嵐であります。状況を見ればわかるとおり、どうやら漏れさんが終始一歩有利の展開のようです。
中身は男が男として何かを成したかがおわかりになるとおもいます。そして、今宵の題名である〝勝利を手中にした男の中の男〟で重大なことをお伝えできるかと思います。
以上が、簡単なご説明であります。
申し遅れました、私は司会進行役の〝司会したい男〟と申します。
それでは早速今日の主役漏れさんに登場して頂きましょう。
テクテク テクテクテク(足音の効果音)
カチャ(椅子に座る音)
ゴキュ(机に置かれているグラス一杯の水を口に軽く含む程度を口に運び入れ、飲みを干す音)
フー(始める直前のリラックスの呼吸音)
ガチャ(マイクを右手に持ち上げる際に生じたマイクと支え部分でこすれ合った音)
ピーガーガーガー(マイクのテストが十分に調節されていないために出た音)
司会進行役;司会したい男「すいません、事前に調整を行っていたのですが、どうやら十分ではなかったようです。すぐに調整を致しますので、マイクをよろしいですか」
講演者;漏れ「(ここから先は小声で喋っている)わかりました、ですが皆様は待たせるのは良くないことですので、なるべく早く行ってください。いいですか」
それから数分が経過してマイクが漏れ氏に渡る
皆様、初めまして。私の名前は漏れと申します。今日は、遠方より遥々忙しい中足を運んで高額入場料を払ってまで御出席ありがとうございます。
マイク調節間に会場を見渡した所何人か知った顔の方もチラホラ見受けられるようです。どやら知らない間に熱狂的なファンになっていただたのかもしれません。
胸が高揚させられる思いです。今まで以上に熱く語り合いたいと思います。初めての方には司会者の司会したい男さんからの説明がありましたように、これは勝ち負けの戦いを議論するものであります。
私のスレデビューは今日から3日前の今週の火曜日、2008年1月22日です。最初はこのスレのタイトルに魅かれ純粋なHunter X Hunterの内容について語り合いたいとの思いで参加し始めました。482で言及している
ように、私はクラピカ最強説を唱えたのです。なぜクラピカが最強たるかはまだ住人さんの同意を得られず、反論の意見が過半数のようです。この機に賛同をしていただけてない方のためにもう一度、私の考察を示し、
ご一考していただきかいかと思います。考察は>>482を非難・批評されているレスに対して、明確なレスでご回答すればご了承いただけるかと思います。その方が初めからクラピカ最強説を説くよりも手間が省ける
効率的な方法であるからです。
仮に、あらたなクラピカ最強説をスレの上限である60行約4100Bytesで立てとしましょう。
それには新たな非難・批評が出てきます。私は482と新しいクラピカ最強説の両方に時間と労力を消費しなければなりません。すると、両方を一辺に返答レスすることはできません。なぜならあくまでも考察は
一つで最小の的にするべきなのです。的とは>>482となります。これを私のクラピカ最強説の基本とします。私はスレ内で出没時間をご覧のように、主に深夜となっており何かと忙しい身であることがうかがい知れると思います。
時間は無駄にしたくありませんし、時間は有効に活用せねばなりません。新たな説に対する返答レスは別の面では有意義な時となりますが、、新しい説に対しての非難・批評のレスを相手にするのは決して時間を有効活用
しているとは言えまえん。自分のクラピカ最強説を説き伏せて悦に入り自分に酔っていると住人の皆さんには見えてしまいまるでお子様が得意げに自分の自慢話を語っているように映ってしまうのです。
私は無様な醜態を曝したくありません。ましてや住人の皆様に私の悦に入っている姿をみせたくありません。一言でいえば、悪い印象を与えたくないのです。
でえすから新しい説は時間制限を考慮すれば切り詰めべき項目となります。
おや制限のようです。私が言いたいのは>>7で結論。