08/01/24 16:04:07 FPYQaEX60
>>43
カシオペアの絶対回避は、攻撃を喰らうのと同時刻に時間転移して相手の死角に現れて
攻撃する、つまりカシオペアで攻撃を喰らう側から見れば、攻撃をしたらその瞬間、目の前にいる
敵がもう一人後ろに現れるって状況になる。(しかも攻撃態勢で現れる)
つまり、カシオペアの説明からすると、一瞬敵が二人に増えることになる。
そのカシオペアの能力にフェイトが勝つってことはないんじゃないかな?
フェイトに対抗するためにネギが拳法を教わった苦の拳法の腕を、フェイト≦苦と
すると、超の腕は苦から手合わせを頼むくらいだから、
フェイト≧超くらいとすれば、勝負はわからなくなる。
魔法戦でも、確かにフェイトは技術はあるけど、明らかに超のほうが高出力。
そもそも、フェイトの技は、タカミチの居合い拳と違って相手に察知されずに
倒す技じゃないから、フェイトの攻撃は全部カシオペアでよけられるのが関の山だと。
それにタカミチの対銃弾反応が、ネギみたいに先天的に得た能力の可能性もある。
ネギまの説明にもあるように、愛衣とかも見えない敵の察知ならできるし、割とそういう反応は魔法使いはみんなできるっぽいし。
たとえるなら、念話の受信感度の良さには経験や年齢の差がないとかって例もあるしね。
そもそも、無詠唱魔法や遅延呪文に等しいとしていい発射速度の銃器さえタカミチには意味ないし、フェイトの魔法が当たるとも思えないw
まぁいまんとこ俺もフェイト=タカミチには賛成だけどね