08/01/17 12:22:04 U2Lbt1E6O
>>732続き
だが、憎しみにより弟のサスケが血に塗られたうちは一族の真の才能を開眼させることができるならば、マダラを超えることができるかもしれないと考え、愛した里を守るために心を鬼にしてマダラの仲間になることを決意する。
この際自分の決意とマダラに真の仲間であると思わせ自分の考えが悟られぬよう、うちは一族を皆殺しにした。これによりこの世で一番愛している弟に恨まれても、これができなければ、自分はこれからの計画を到底達成できる器ではないのだから…