08/01/11 00:02:49 XsUw3ysZ0
4.赤マルののち連載型:従来良く見られたが、去年をはじめとして近年減少。
近年は赤マルで成功しても本誌掲載を挟むことが多い。
ベルモンド Le VisiteuR:石岡ショウエイ
2006年赤マルののち連載開始。最近ではこのタイプはレアケース
5.沈黙ののち突然連載型
近年現れたタイプ。沈黙期間3年前後が多い。担当がじっくり育てて、満を持して連載開始のタイプ。
サムライうさぎ:福島鉄平
2004年金未来杯でプルソウル、その後本誌に読み切りを1本書いたあと、3年の沈黙を破って連載開始。
K.O.SEN:村瀬克敏
2005年金未来杯のナックモエより3年近い沈黙を破って突然連載。厳密には金未来型だが、期間があいているため沈黙型に分類した。
で、連載候補を考えてみたいんだけどちょい力尽き気味。
また1時間あとぐらいにレスする。