08/02/24 13:01:48 f6ghUwG10
>>655
君は馬鹿だねえ
講談社の幹部も「ウチはここ数年、新雑誌創刊、書籍発刊を絞り込む
縮小均衡が続いており、首位奪回を目指す意欲を失っている」とぼやく。
同社の屋台骨を長く支えた雑誌は『週刊少年マガジン』だが、
「この10年間に部数が300万部減った。」<-----注目!
「一冊200円として1週間に6億円、年間では300億円の減収になる。
この大きな穴はさすがに簡単には埋められない」と諦め顔だ。
URLリンク(facta.co.jp)
さて98年にマガジンは425万部の最高記録を出したのは周知の事実だ
この記事が書かれた2007年8月号時点で発行部数は183~187万部位あったから
300万部というのは単純な発行部数のことではなく実売のことであろう
(減収の話をしているから実売数だと解釈しないとおかしいし)
仮に98年当時の実売が100%だったとしても現在の実売は
425-300=125万部 (現在の実売率125/187=67%)
より現実的に98年当時の実売が95%だったとすると
425x0.95-300=104万部 (現在の実売率104/187=56%)
つまり現在の返本率が44%となりすでにこの板では知れ渡ってる次の文と呼応する
ちなみにその他の返本率はこうね(コンビニ板のサークルKスレから抜粋)
週マガ:45%
極めて近い値であり両者合わせて考えれば信憑性はかなりあるだろう