07/12/12 23:46:28 9OSar6K90
綱手とダンを遠くから見つめる若かりし自来也。
女に告白、振られてビンタ、涙目の若かりし自来也。
大蛇丸に裏切られ、包帯男の若かりし自来也。
四代目の葬儀で暗い顔してる自来也。
同じく三代目の死のときも。
大蛇丸の死を聞いた時の悲しみ。
そして、長門の「僕はただ二人を守りたい・・・」
デイダラペインの自来也を見下ろす冷たい目・・・
闇から光へ場面は変わり、
木の葉の中忍+サスケとナルトが映っている。
自来也(思えばワシの人生はそんなによくなかったのう・・・)
(もう少し若い子とイチャイチャもしたかったのう・・・)
綱手と自来也の会話の回想
自来也「ワシらの役目は次の世代のために手本となり手助けをすること」
「そのためなら笑って命を懸けるそれが年寄りの格好良さというものだろーのォ」
自来也(あとは頼んだぞ・・・ナル・・・ト)
父「自来也ちゃん!おい!自来也ちゃん!!」
自来也、死す・・・