07/12/22 20:56:13 TQEvHsyR0
>>821
263rd down UN-DEAD
全部見たい人はバレスレへ
タッチダウンで意地の追撃を見せた泥門、
32-14として前半終了。
「このハーフタイム 救護室のヒル魔さんの所には 行かない『ケケケ 死んだ奴構ってる暇があったら休息か練習に集中しやがれ 勝つ為にだ・・・!』ヒル魔ならきっとそう言ってくれるから・・・・・・!!」
「いけるよ─投手! セナくん!!」
盛り上がる栗田を見て如月
「今・・・栗田くんの絶対的なパワーが セナ君のスピードを活かしてるんだ。美しい・・・敵ながら・・・・・・ ガオー君ほどじゃないけど」
(中略)
QBスパイ。投手セナはひたすらマルコに見張られていたのだ。パスすると見せてランしようとするがマルコは釣られない。
そして如月復帰・・・しゅるぼりあ~んショートパスをとったモン太の腕を絡めとる。
「セナくんのみたいな フンワリしたショートパスなら 腕を絡めとれるよ」
何もかもつうじなくなって追い詰められるセナ。
「さっき 自分で気づいてたじゃんか フィールドはどんどん変わってくって。今はもうボクの何もかもつうじない。そういうフィールドにマルコ君が作り替えたんだ」
「経験と頭脳の差 これだけは 僕じゃマルコ君に絶対勝てない」
原尾が言う。「小早川セナ・・・付け焼刃の投手でよくぞここまで粘った・・・!」
セナが「僕にできるのはここまでだ・・・・・・」と心折れそうになったとき、
「ケケケ 糞チビ 何バカ面して仁王立ちしてやがる フィールドの真ん中で絶賛 野グソか」
「してないよ」
答えたセナの目に驚きの表情
「その声 まさか・・・!!」
驚いた表情で振り返る泥門メンバーたち。
煽り:救いの声は懐かしい・・・でもありえない声!?