07/12/01 15:54:38 3U38Kzzu0
>>1乙
前スレから転載
ジライヤ『お前は…その顔…ヤヒコなのか。一体どういう事だ。
ヤヒコは死んだんじゃ…それにその目…』
ペイン『俺にヤヒコの面影を見たか。やはりかつての師だけはある。
だがすでにヤヒコは死んだ。ここにいるのはペインだ』
ジライヤ『そんな屁理屈はいい!なぜお前が輪廻眼を持ってる』
『どういう事じゃジライヤちゃん?』
ジライヤ『かつての弟子があの中にいます。
ただその子はあの眼を持ってはいなかった。』
『一体なにがどーなっとるんじゃ?あの中に予言の子が二人もおるんか』
ジライヤ『ヤヒコなのか…長門なのか…?お前等は一体何なんだ?』
ペイン『我々はペイン…神だ』
綱手『嫌な雨が続くな…』
シズネ『ジライヤ様なら大丈夫です…あの方がそうそう…』
綱手『あいつは帰って来ない…私はそっちにかけた。
私の賭けは必ず外れるからな』
シズネ『はい…』
綱手『かっこつけやがって…帰って来たらそろそろかっこつかなくさせてやるかな…』
カリン『凄いチャクラ!それに速い!来る!』
水月『アンタは…!』
キサメ『ここからはサスケ君一人で行ってください。
イタチさんの命令でしてね…他の方々はここで待っていてもらいましょうか。』
サスケ『わかった。小隊で動いていたのは
もともと一対一に邪魔が入らないようにするためだったからな…ちょうどいい』
カリン『サスケ!それはだめだ!こいつを倒して全員で行くんだ!』
キサメ『私は戦う気などありませんがね。
無理やり通るというなら容赦はしませんよ』
サスケ『カリン…お前たちはここで待て。これは俺の復讐だ。』
水月『干柿キサメ…そして大刀・鮫肌…
忘れたか鬼灯満月の弟、鬼灯水月だよ』
キサメ『おお…見違えましたよ!大きくなりましたね水月』
水月『ここでただサスケの帰りを待つのも何だから…
暇潰しに楽しく遊んでもらえないかな…キサメ先輩!』
キサメ『お兄さん違いやんちゃですね。少し削ってあげましょう』
ジュウゴ『水月ーサスケの言いつけを守らなくていいのか?』
また変わり
トビ『いやぁこんなところで木の葉の皆さんにばったり…しかも八対一とは間の悪い…』
カカシ『こいつはカブトの残した暁のリストには載ってなかったが…』
トビ『新人なもんでよろしく』
カカシ『うかつな動きはするな…まずは様子を見る…
数では圧倒的にこちらが有利なんだからな』
トビ『あらら…なめちゃってます?僕のこと?』
ナルトが背後から螺旋丸
ナルト『邪魔すんじゃねぇ!』
トビ『ぐぁ…なんてね…』ナルトがトビの体をすりぬける
場所がかわり
イタチ『その写輪眼…お前はどこまで見えている。』
サスケ『どこまで見えているだと?今の俺のこの眼に見えてるのはイタチ…
アンタの死に様だ』