07/11/30 20:43:17 NpJ84muA0
>>698
「刃の吭に何とかかんとか」
建物の天井ふっとんでる
「しぶといな…」
ゾマリが南瓜パンツ内に身を隠してて、割って出てくるけど
ほとんど目潰しされててゼェハァ言ってる
愛を放つも縛道の八十一番の壁によって阻まれる
白哉は一連のゾマリの行動で愛を見切っていた(文字よく見えなかった)
さらにファビョるゾマリ
「おのれおのれおのれー!!私の愛をッ!!受けろ受けろ受けろッ!!」
愛を連発するも超えられない八十一番の壁
ゾマリに刀を突きつける白哉、解放は失敗だったと思うよ的コメント(この辺も文字が)
「十刃最速の名が泣く…」
「…慈悲を………」
「………何だ、その目は……許さぬと、斬ると言うのかっ!……」
白哉の刀を払い、以下例の長文逆ギレ
途中まで清聴していた白哉がふと動く
通りすがり斬りでゾマリを袈裟懸けに斬る(6巻辺りで苺にやった時とまんま一緒)
「私は死神としてお前を斬るのではない」
「私がお前を斬るのは、私の誇りに刃を向けたからだ」
ルキアが自分で自分に刀をあてがってるカット
「藍染様、ばっ、ばんざああああああああああああああああああああああああああい」
ゾマリ跡形もなく消える
「終わったな」
「虎鉄勇音、二人の治療を」
勇音が背後に控えていた
場面変わって
アポロ「ふふふふふふふふふふ」
膝と両手をつくマユリ、周囲の地面ボコボコ「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
ご愛読ありがとうございました!久保先生の次回作にご期待ください!