07/11/27 18:01:46 /DJ+1kdU0
アジトの見張りをするコルトピとマチ
コルトピ「見張りはボクの円で充分だからマチは寝てていいよ」
マチ「じゃあそうさせてもらうわ」
コルトピの優しさに触れた。それに身を委ねるマチ。
コルトピ「何かあったら呼びに行くからね」
マチ「うん」
部屋に戻り、扉の鍵を閉めるマチ。
コルトピと自分以外の旅団全員が出かけることは滅多になかった。
かれこれ半年ぶりのことであろう。
故にマチは半年ぶりに1人になったのである。
マチはこの時を待っていた。
マチ「ん・・・んんっ・・・」
何と、こともあろうかマチは小部屋で自慰行為にふけっていたのだ。
マチ「あ・・・ああぁあっ!!」
そう、半年ぶりの自慰。
溜まりに溜まった己の欲望を解き放つ時であった。
マチはこれが待ち遠しくて仕方がなかった。
次第に激しくなってゆく手の動き。
自然と息が乱れる。求める部分を指先でこする。すると、奥に詰まっている垢がでてきた。
それを舐めとり、喉に入れるマチ。
マチ「あはぁん・・・だん・・ちょ・・クロロ・・・クロロ・・・」
そこには旅団ではなく1人の女として己の身体を慰めていた