07/12/01 17:51:14 JqRyfQOK0
>>308
一見拮抗してるように見えるけど、実際は幻術でした、爆弾は無効化されました、写輪眼の前では無駄でした
サスケがデイダラを出し抜いてばかりで、デイダラがサスケを出し抜いたのは幻術破ったときの一度きり(後で幻術にかかってるからこれも意味なかったし)
編集の煽りに「敗因は写輪眼を相手にしたこと!」みたいなのあったけど、まさにこれ。最初から勝ちが決まってるから全然ハラハラしない
これをカマセと呼ばす何と呼べば良いのだろうか
捻じ曲げた設定
・写輪眼に透視能力が付属された
・チャクラ刀の長さの限界が5mだったのに、C2の羽根を切ったコマで明らかに伸びてた(サスケが言葉で言ったなら兎も角、心の中で思ってることなので
デイダラを欺いたという可能性はない)
・チャクラ殆ど尽きているのにマンダを召喚出来た
・チャクラが殆ど尽きかけているのに時空間忍術を使った