07/12/21 08:58:01 NcW66chR0
>>852
>レオル戦は単純に煙でストロー作った後に呼気を送り込んだだけでしょ
それでは再現できない。
実際の煙は空気を素通しする。
強化・放出・操作オーラも、気泡のガイドとなることはできない。
だから変化・具現化のどちらかは必ず必要だ。
これについてなにか反論は?
>あと、操作系の能力で切れないような念を込めるって本気で言ってるんだろうか・・・それは確実に強化系の領分じゃないの?
煙=不連続な塊を強化系だけで切れないようにできるわきゃーない。
>>853
>←それについてはよう知らんがこのときゴンは変化系レベル1、性質変化で質量をつけるなどという仕組みはなかった。
性質変化するまでもなくオーラには質量が存在するから浮き手ができるちゅーとんじゃ。
Fがあったら質量があるだろう、という主張やちゅーとんねん。
そうじゃなかったら浮き手はできない。
念弾を放出することが、あなたが言うような直接自分に力学的エネルギーを与えるもので「ない」ことは明らか。
(それを実現するとすれば操作系だ。)
念弾を放出した反作用で浮いているようにしか解釈できない。
つまり、少なくとも放出系レベル5の修行において、念弾には質量がある。
またレベルが上がれば高く飛ぶ、という発言があることから
高密度の念ほど質量が大きくなることも分かる。
>フランクリンのダブルマシンガンの際に、反動の描写があっただろうか?
これは確かに浮き手と矛盾する点だ。
よろしい。認めよう。
ダブルマシンガンはあれだけの人間を屠る威力を見せたにも関わらず、
俺の記憶が確かならば床を壊していない。
この辺からも設定の揺れを感じさせる。
あとはどうでもいい。
質量があるから物質て。
高校の物理の授業をもういっかい受けなおしてこいと言いたい。