07/12/21 02:04:06 NcW66chR0
>>843
>オーラが物質と一線を画す存在だと言うことは具現化系の説明で明らか。
そういう意味では、画さない。
そのふたつは(あるいは変化念をはさんで)緩やかに繋がっているものであると考える。
>すると浮き手は力学的エネルギーに変換したものと考えることができる。
意味が分からない。
その力学的エネルギーは、「念弾を放出した反作用」以外のどういう理由で生まれるのか?
>オーラと物質(具現化物含む)の明確な区別つくわけ?
半透明か、不透明か。
は明らかに描写されている違いだ。
つまり、作中の非念能力者から見えているかいないか。
あとは形が不定形か定型か。
作中、他に明確な区別はないように思う。
作中の具現化物が質量を持つのは
イメージ修行の段階でどうしても得てしまう性質のひとつだからだろう。
たとえば風船を具現化しようと試みることで、
質量のない具現化物を仮定することも不可能ではないと思う。
正直、なぜそこまで質量にこだわるのか理解できない。