07/11/20 02:44:39 gDSE+iZ5O
>>383
目的が悪の組織の破壊であったとしても、
その為に他の全ての者の、多くの犠牲(本人は、糧と)をいとわない、
って考え方は余りに自己中心的なのでは。
その考え方に不満を抱いた主人公側が本来“悪”であった政府に就いたわけだし。
必ずしも“悪”に対峙するのは“悪”とは限らないと思う。
事実、政府は改心しつつあったのでは。
というか彼、裏切られる前から人殺しを楽しむ極悪人みたいな描写無かったか。
流石にスレチなので、これで最後にしときます