07/11/18 21:09:55 FdSm0oIc0
>>831
じゃあ一応簡単に解説を
岩代俊秋
2005年~2006年にかけて「みえるひと」を連載。うたかた荘に集まるメンバーのホームコメディ調
の話から、ハセ登場以降は、人間願望(アニマ)のコモン達、パラノイドサーカス、とバトル展開になった。
連載期間は60週ほど。信者の組織票だなんだでこのスレが騒然となった過去あり。
今回もさっそく荒れそうである意味wktk
村瀬克俊
2005年第2回金未来杯で「ナックモエ」を掲載。絵を見れば思い出す人もいるかもしれないが、
ネット上の良いソースを見つけられなかった。井上雄彦の影響を受けたような絵、画力はわりと高かったと思う。
ストーリーは、日本で大金を稼いで両親に仕送りをするというタイからやって来た少年(日本人なのだが)、
あだ名はズルムケが元ボクサーの暴力教師を倒すという話。
藍本松
本名松本藍、リボーンの天野明のアシスタント。
2007年第3回金未来杯で「MUDDY」を掲載。画力はまぁまぁ、米原秀幸っぽいという人もいる。
ストーリーは、キメラを研究している学者クレイが、偶然できた少年マディの作り方を思い出すために彼を連れて旅をする話。
マディは泥と人間の合成人間なので、泥を食って大きくなったり、女体化したりすることができてた。
大江慎一郎
2005-2007年にかけて、代原として7回ほど読み切りを掲載。
タイトルは肉ガリ-NIKUGARI-、爆裂非常勤講師ビックバン、タロ・ザ・フューチャー、オオエ丼、爆笑妖怪めらりにょん、
ホンワカ学級、メガネマッスル-ツヨシ最強伝説- 一番最近のメガネマッスルは、格闘家の息子のメガネ少年が、
格闘にくわしいクラスメイトの宣伝のせいで最強だと思われてて、化けのカワがはがれて、でも実はやっぱり強かったみたいな。
ストーリー作家じゃなくてギャグ作家なので説明が難しいです。