07/11/12 01:36:12 dqZLM/W50
Case6:ナイスキャッチ
1940年の第2次世界大戦のフランス戦線でフランス軍パイロットが飛行中に自分と同じ速度で
飛ぶ虫に気になって、風防をスライドさせて手で掴んでみると虫ではなくドイツ軍航空機の放った銃弾だった。
相当遠くから放たれた銃弾だったのかはわからないが、たしかにありえない現象ではない。
だが、奇跡に近い現象であるには違いがない。
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これ面白いぞ。ちょっと痛々しくて可哀想なのもあるけど・・