07/11/17 18:54:16 0fANFEJj0
しつこくやってすまんけど、とりあえずこれで終わる
このスレだと確定事項みたいになってたから叩かれるだろうと思ってたけど、
眼科行けとか言ってる人らも自分の考えを押しつけようとしてるだけじゃん
アスナの記憶のナギは20年前のものという論拠は、結局13巻のナギが老けて見えるというだけ
それにアルが作中で「半生の書作成時点」と限定しているのは「全人格のリプレイ」だけ
巻末解説だと肉体的特徴も作成時点ということになっているけど、ウェールズでネギが傍にいたはずの数年前のアーニャやネカネとアルが会って儀式しているのに、ネギはアルと会っていないことになる
本編だけ見れば、アーニャやネカネの書作成は自由に動けた10年以上前というつもりで赤松は書いたのかもしれない
ナギの身長に関しては、8巻の6年前の杖を持ってるナギと比較すれば、19巻のナギと杖との長さ比は変わらない
もちろん杖の長さなんか気にせず描いてる可能性もあるけど
それにアスナの記憶のタカミチが20年前のものとすると、年齢もそうだけど14巻の大戦期のナギPT図のタカミチと服装が違うのも変