07/11/04 09:15:46 JjLvIJ030
中途半端にセーフティをかけた上で作品に現実的な「覚悟」だの「責任」だのを持ち込んできてるのは赤松
読者は元々そういうのが無い作品だと思って読んできてたのにここのところそういう描写が増えているから
「構造的にヌルくするしかない作品なのに重厚ぶられてもなぁ」という意見が出てきてるんだろう
逆にいろんな問題に読者が納得のいくケジメをつけていけば段々受け入れられていくんじゃないかと思うが
どうもそれが期待できそうにないんだよなぁ。超編のヌルさを見るに