07/11/01 16:37:54 feqq6CTa0
続き2
白蘭「へぇ、君が骸君かぁ、うん悪くないね。そのレオ君・・・いやグイド・グレコは君にとって2人目のクローム髑髏という解釈でいいのかな?」
骸「クフフフ・・・どうでしょう?」
白蘭「ふうん、企業秘密か。まぁ答えたくないもん無理矢理言わせてもねぇ
わっ、レア度星5つのヘルリング!2つも持ってるんだ、骸君やる気マンマンじゃん」
骸「当然ですよ、僕は楽しみにしていましたからね。ベールに包まれたあなたの力を暴けるこの日をそして・・・」
骸「あなたを乗っ取るこの時を」
白蘭「食後の運動ぐらいにはなるかな」
睨みあう二人
舞台戻ってツナ。ランボがちょっかい出す
ツナ怒る。ランボ怯える。ハルなだめる
ハル「ランボちゃんだって遊んでる訳じゃないんです。ちゃんと家事のお手伝いしてくれてるんですよ。ツナさん何も知らないから・・・」
でもツナ思わず
ツナ「分かってないのはお前達の方だ!!」
ハル、ランボ抱えて部屋の外へ出て行く。そして入れ代わりでリボン
リボン「ヘコたれてる暇はねーぞ、クロームの容態が急変した」
ツナ「え!!?」
血を大量に吐く凪
リボン「相当やべーぞ、内臓のいくつかが壊れだした」
ツナ「な・・・内臓!?まさか・・・・」
おわり