07/10/30 02:28:47 zN0k0Tvp0
本バレ
ユピー「賊!?な!?どこからきやがったあいつら!フラッタ!敵だぞ!」
フラッタはどこかへ逃げる。
ユピー「チッ!」
モラウが煙を出し目隠しをする。
ユピー「今度は煙幕か。“円”を使うか」
ユピーの広がる円が正確に人の居場所を把握するも、煙の能力の分身の術でかく乱される。
その隙をついてゴン達は王の間へ侵入する
場面変わってプフ
プフ「王ぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
王「貴様!ここには入ってくるなと言ったはずだぞ!」
プフ「罰を与えられるのを承知で報告します!賊が侵入してきました!」
王「賊?そんなものは貴様等三人でよかろう。」
プフ「それが奴らは・・」
バタン!
ゴン達が王の間に入る
モラウ「アレが王!!」
ゴン「ネフェルピトーはいない・・」
キルア「人間の女が一人・・・なぜ生きている?何かが引っかかる。これが原因か・・・答えは・・・」
ナックルとメレオロンが王に近づくが、後ろからユピーが突進してくる。
シュート「お前の相手はこっちだ!」
シュートの左手がユピーの顔を殴るとユピーの左半分の顔が消える。
ユピー「何!?」
しかし即、再生させる。
二人が戦っている間にプフが部屋全体に人を誘惑する粉を出す。
するとドラゴンダイブが宮殿全体を襲い部屋中に穴が開く。
そこから脱出したプフと王とコムギ
外に出るとゼノと会長がいた。
プフ「ピトーがやられた!?強敵!!」
ゼノ「ドラゴンヘッド!!!!!」
さっと避ける王だが、ドラゴンヘッドがコムギを襲う。
それを王がかばう。
王「クッ!」
多少ダメージを受けた王
プフ「やはりあの時殺しておけばよかった!!」
王「プフ!コムギを遠くの安全な場所へ連れて行け!」
プフ「ハッ!(チャンス!)
王「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」
王の念能力が発動
最後にキルアの大ゴマで「そうか、わかった。王の弱点は最も人間らしい人間である部分を引き継いでいる事が
弱点なんだ。そう、それは心。そしてそれはあの少女に向けられている。」