07/11/29 21:58:40 o/FQ9o4b0
>>292のテストがやばそうなので今週の見所。
・冒頭にて摂津の胸倉を掴み、激怒している風間。
・「だましやがったのか?お千代もマロも口じゃ言わねぇが伍っさんも…みんなアンタがいなくなってさみしがった。
アイツラのじゅんじゅんした気持ちを知ってか知らずか、ノコノコ舞い戻ってくるたぁどういうつもりだ」
「別にアイツラの気持ちを弄ぶつもりはねぇよ。この一回戦をダシに道場に戻るつもりもねぇ」
「分かったぜ。けどよ、あん時の土下座がちょっとでもウソと感じたら早々にオレァ道場を出てくぜ」
「そんな事いいなさんな。反蔵も多助ちゃんもうさぎ道場にゃあ必要な人間だよ」
(俺なんかと違ってな)そんな問答の末、ようやく怒りを収める風間。
・同じ頃、嫌がる甲斐を「んな事言ってる場合かよ!ヤマネコ道場の器量良しはお前なんだからよ!」と無理やり代表にしようとする唐島だったが、
「もぉ、そんな言うなら唐島がやればいいだろ!」「え?」「だってオレにやらせるって事は見た目で劣ってるって認める事だろ。いいの?それ負けだよ、負け」
「負け」の一言に反応し、唐島が出場。そしてそんなやり取りに茶々入れながらひたすらサユキンといちゃつき続けるジョー。
・そんなわけで第一回戦開始。
・が、しばらく経過するも、うさぎ道場には一向に人が来る気配なし。
・挙句、昼寝を開始した審判を風間がごっちんに殴っていいかと相談しているその時
「本気でやってねーっすよ。別にあの人うさぎ道場の事すきでもなんでもねーんすから。あーあやっぱ失敗だったっすかねー、まかせたの。
そもそも酒くせーし、たばこくせーし、よわっちいし、いいかげんだし、口ばっかだし、いいトコねーのにモテてたのが不思議なくらいっす」
とすっかりやさぐれて暴言吐きまくりの千代吉とその横で眼を開けたまま寝るマロ。
・ごっちんもさすがに見かねて「千代吉、意地を張るのは勝手だが少し言いすぎではないか?」と嗜めるも「別に意地張ってねーすよ」と効果なし。