07/09/27 16:55:58 ITNqLEoB0
原文くれよ、とりあえず意訳
ジライヤはコナンが暁に居ることに驚き、回想へ
今よりも若いときのジライヤは、自分の担当するアカデミー卒業生に鈴取りテストを行う
メタボな卒業は、ベルを手に入れたらどうして「三忍」と呼ばれるようになったか教えろ
とジライヤに申し込んだ。そんな中、ミナトはコナンにデブをアシストするように気を遣っていた。
メタボは鈴を奪取。ジライヤは雨隠れに於ける「三忍」の由来を卒業生3人に教え
メタボは不幸な生い立ちの者で、火影になるのが夢であったので、
火影になってから雨隠れの里長(半蔵)を負かすと宣言
コナンもメタボと一緒にジライヤの敵を討つと約束するが
ミナトは戦争が終わっているので、争う必要はないと発言した
回想終わり。ジライヤがコナンに「ペイン」と話をさせろと交渉を始めるが、
コナンはジライヤと戦うつもりでいる。
ジライヤは黄泉山の火遁を使う蝦蟇を口寄せ
コナンがそれに対して、この場に戦闘のための殆どがそろっていると言うと
ジライヤの肩の上に紙のハエが現れる
一方木ノ葉では、イビキのもとにあのカエルが登場
イビキは、ジライヤにとって苦しい時代になった、と言う
コナンは自分の身体を顕にするとペイン到着
ジライヤが「信じている」という合言葉を言うと、ペインもそれを返す
ペインはジライヤが自分を覚えているか確認し
(姿が変わっているから)どこを観て気付いたかのかたずねる
カリンは無数にあったチャクラが一つになり
他のチャクラと一緒に自分たちの方に向かっていると話す
ナルトはサスケが逃げたら自分が相手をする、と言いながら移動中
キバはそれをみて、ナルトがサスケのことを言うと極度に不安定になり
目が変わると指摘
ナルトは自分の中の九尾と自分とを感じ取り、その目がペインの手に被っていき場面転換
場面は変わり、半蔵に敗れて帰る途中
三忍は戦災孤児のコナン、チョモン、ミサンを拾う
そのうちの一人はペイン2号のような容姿で、
ジライヤはこいつらが一人前になるまで自分が引き取るという
もう一人の少年は黒髪で、目だけペインのようだった
ジライヤはコナンに暁でどうしてしまったのかを訊く
コナンの願いは忍が安らかに暮らせるところを作ることであり、それが暁そのものの本当の目標である
コナンは「彼なら出来る」と言い、また回想へ
ジライヤ班は戦場に到着し、ミナトは「これが班の全員が上忍になって初の任務だ」と微笑む
他の二人、コナンとメタボは笑い事じゃないとこわばった顔をしている
ジライヤはミナトと近い感情を持っているような表情
一方、ナルトたちは幾つかのグループに分かれて複数の方向から蛇を追い込んでいくことに
さらに回想、ジライヤ班は戦場の真っ只中に到着
その中央では赤髪の女性がひとりで立っており、周りには死んでいる忍たちがいる
「これが9つもの尾をもつ人柱力ですか」とジライヤにたずね
キツネのようになっているうずまきクシナは尾を増やしていく