07/09/12 14:49:34 W7OjRpCG0
@38巻の大した台詞
p8 角都「これが人柱力の九尾の力か…バケモノらしい術だ」
p14 カカシ「さすがは意外性の忍者だ やってくれる」
p22 ナルト「危ない橋を1人で渡りたいんだってばよ」
p29 ヤマト「体型を変えただけじゃなくチャクラもかなり練りこんでる…」
p41 角都「ぐぎぁぁぁ!!」
p42 カカシ「攻撃回数がケタ外れだ… 写輪眼でも見切れない」
p42 カカシ「なんて術だ…」
p49 チョウジ「シカマルほどじゃないけど…ナルトも頭いい方なんだな」
p50 カカシ「そろそろ世代交代の時代だなこりゃ オレを超えやがったか…」
p53 カカシ「オレ達から見たらただのズレた老いぼれだ」
p67 大蛇丸「この子を見てると…天才と呼ばれていた自分が惨めに思えてくるわね…」
p84 大蛇丸「言うわね…うちはのひよっこが」
p85 サスケ「だがアンタは世間で言うただの天才でしか無かった…」
p85 サスケ「どんな天才もうちはの名の前では凡人に成り下がるのさ」
p91 大蛇丸「さあ…サスケ君 その体を… 私にちょうだァァイ!!!」
p128 カカシ「風遁・螺旋手裏剣…ここまでとは…」
p129 ヤマト「………何て術だ…」
p129 カカシ「攻撃回数というより攻撃濃度で表わした方が的確ですかね…」
p146 サクラ「キャーーーッ!! そう来るのォォーッ!!」
p176 水月「チィ…」
@39巻
p13ナルト「何?何だってばよ?」
p17ナルト「じゃあどうすんだってばよ!?」
p26重吾「ビンゴ!殺す!」
p35重吾「〝部分変化〟ができるとは大したヤローだぜ!」
p41サスケ「お前ら…俺に殺されたいのか?」
p43香燐「た…たまんない…サスケェ…」
p57香燐「チィ!」
p60ナルト「どういう事だってばよ!?」
p76デイダラ「てめェトビコラァアアア!!」
p76デイダラ「チィ…」
p76ペイン「お前はいつも一言多い 先輩は立てろ」
p78鬼鮫「あの大蛇丸を倒すとは大した手だれですね」
p80鬼鮫「鬼人・再不斬の再来と呼ばれた 神童ですよ」
p84ナルト「どういう事だってばよ?」
p107香燐「サァスゥケェーウチはぁ サスケと二人でェ―」
p123,124忍犬「近いぞ… …だめだ…匂いが離れていく…」
p134デイダラ「い―い目で睨みやがってるぜトビ!うん!」
p144カブチ丸「ヒャハハハハァ!」
p151デイダラ「チィ…」
p152トビ「うっ… うっ… キビしい先輩だったけど…いい先輩だったなぁ…
ボクはけっしてデイダラ先輩のことを……」
p180サソリ「威勢はいいがこいつぁ早死にするタイプだぜ」
p182デイダラ「芸術は爆発なのだァア!!」
p188デイダラ「チィ!」
トビ「はーい すいませーん」