07/09/26 10:51:23 swP3ITfh0
>>78
詩人気取りな文脈で分かりづらかった。言い直す。
言わずもがなサンデーの看板漫画は「コナン」である。
低迷期のジャンプにとってサンデーの追随は脅威であるのもまた事実。
そこでジャンプ側の取った戦略はこうだ、
「探偵漫画といえば○○○だよね」
一般的に○○○の部分に入る漫画にコナン以外の漫画の比率を上げる事に
より、間接的にサンデーの存在意義を削る。
さらにDQNな雰囲気をかもし出す事でその印象を強烈なものにしている。
したがって今のジャンプにネウロは必要な漫画と言える。
ちなみに抗鬱剤とはジャンプの売り上げを活性化するための薬という意味
で用いた。
名前の響きからしてネウロの雰囲気にもピッタリだと思う。