07/09/05 00:37:26 fnDBtsB7O
>>25
ハリー達の将来はエピローグ(19年後)で少しある
・ハリーとジニーが結婚。3児を設け、養子を含めて4児の親になる。
長男にルーピンとトンクスの遺児(テディ・トンクス)を養子として迎えた。
次男はジェームズ、三男はアルバス・セブルスと名付ける。長女はリリー。
ジェームズはいたずらっこでアルバスをよくからかっている
アルバス・セブルスはジェームズの嘘をことごとく信じる素直な子供(ハリーによく似ているらしい)
リリーは赤毛でよく笑う女の子
・ロンとハーマイオニーが結婚。ローズとヒューグという2児を設ける。
ローズはハーマイオニーのように頭脳明晰らしい。
・マルフォイは息子スコーピウスの手を引いて見送りに来るような父親になった(ローリングが言うにはスコーピウスは彼の父親の改良版になるとか)
因みにアルバス・セブルス、ローズ、スコーピウスの3人は今年ホグワーツ入学で同期。
・ネビルはホグワーツの薬草学の教授に就任
・ハグリットとピーブズとマクゴナガルはまだホグワーツにいる。
以下はローリングのWEBチャットでの発言
・ハリーとロンは、魔法省のAuror(闇祓い)に勤務し、大改革を成し遂げた。
今やエキスパートでハリーはAurorのトップ(魔法省大臣はキングスリーがずっと務めている。
・ロンは、ジョージの店WWWにも参加し、莫大な儲けをもたらした。
・ハーマイオニーは、Control of Magical Creaturesで、ハウスエルフや彼らの同類達の生活の改善に努め、その後魔法省に異動。
魔法省では、Magical Law Enforcementで、圧政的な純血贔屓の法律の根絶を確実にする進歩的な発言をした。
・ジニーは、Holyhead Harpiesで何年かプレイし、輝かしい業績をおさめ引退。家庭に入ったあとは、予言者新聞のクィディッチの代表担当記者になった。
・ルーナは、"mad creatures"を探し求め、世界中を旅している。とても有名なnaturalist(自然主義者、博物学者)になった。
ハリー達よりずっとあとに、Newt Scamanderの孫であるnaturalistの男性Rolfと結婚した。
・パーシーは、キングスリーのもとで高い役職まで上りつめた。
・ジョージは、最初の息子にフレッドと名づけた。ロンに助けられ、大成功している