07/08/24 22:50:24 lQoxTooc0
>>756
修学旅行のお札の件で、播磨が自分に惚れていると確信しました。
そして「自分に惚れてる播磨」なら付き合っていいかも、と思うようになりました
それなのに、オハイオ編では天満にデレデレする播磨を見て、イライラしました。
でも天満と喧嘩して、播磨は自分に惚れてないと気付きはじめました。
天満に比べれば「自分に惚れてない播磨」は割とどうでもいいと思った沢近さんは、
22Pの播磨の態度にムカついたので、キモイと言いました。
この時、沢近さんは播磨に冷めたつもりでいたのでイライラは解消しましたが、
入院中の播磨にキッチリ拒絶されてしまったことを切っ掛けに、
実はそこそこ「自分を好きじゃない播磨」も好きだった自分に気付きました。
これからは、天満との友情を大事にしつつ、ゆっくりと播磨の片想いが整理つくまで待つことにします。
こう考えてる。