07/08/06 01:29:09 KZf4wisTO
これは昔━━族やってる先輩から聞いた話なんだけど その日はちょうど梅雨のまん中のじと━っとしたなまあたたかい日だったらしくてよ
人肉でシューマイ作って売ってるってウワサのシューマイ屋があってな
まあ その人は地元でも相当気合いの入った人だったんで
「カンケーねー」とかって買って帰ることにしたらしーんだ
ところ が
明かりのない暗い道に入った時 ふっ と気づくと
うしろから誰かがついてくる気がしたらしいんだ
ところがふりかえると誰もいない・・・ムショーに気になってシューマイの箱を開けると・・・
ひとつ シューマイが減ってたんだよ
その人はゾォ~ッとしながらも自分にいい聞かせたんだ きっと最初から一個足りなかったんだろって・・・・でもそのことがスゲ~気になって次の角で またふたを開けた すると
またシューマイが一個へってるじゃね━か!
いよいよ恐くなったその人は急いで家に帰って
気をおつけてふたを開けたんだ
そしたらなんと今度はシューマイが2個いっぺんに減ってやがった!!
うわ~~っ!!!その人は恐くなって大声をあげた
そしていっぺん閉めてもう一度ふたを開けた!すると・・・・
続く