07/07/23 00:00:42 SYAM4EoO0
ペローナの算段は、将軍ゾンビにウソップをボコらせること。
しかし、将軍ゾンビは壊滅していた。
ペローナ、とりあえずネガっ鼻以外の足止めをしようと考え、再び飛ぶ。
ペローナ空中で炎上。
ウソップ「どんなに遠くに逃れても俺の狙撃からは逃れられない。」
ペローナ萌えやすい服なので、洋服が焼け落ちてしまい一糸纏わぬ姿に・・・
そして、落下した衝撃で身体が痺れて動けない・・・
ウソップはペローナに能力を使われると困るので、
洋服を纏わない地に臥すプリンセスの傍らまで降りてきて、
しばらく気絶して貰おうとウソップハンマーをペローナに振りかざす。
ペローナ「お願いします。痛いのは止めてください。
ネガ鼻様。何でもしますから許してください。」
全裸のまま屈服するペローナ。
しかも、普段はかわいくないので隠していた巨乳が露わになってしまった。
ペローナにとってかわいくない巨乳は、もっとも恥ずべきものなのである。
今まで、高飛車に生きてきたプリンセス。こんな恥辱は初めてだった。
しかし、能力も効かず、逃げる事もできない初めての男。
悪いの自分。それは分かっている。
服をお願いするよりも前に、今日初めて会った男に全裸を曝け出しながら、
ただ謝るしかなかった。
ウソップ「じゃあ、しばらく下のお鼻を舐めてもらおうか・・・。」
ペローナ「・・・鬼畜!!!!!」
ウソップ「何でも言う事聞くんじゃなかったのか?ウソップハンマーするぞ!?」
ぺローナ「・・・・分かりました。ウソップハンマーだけは止めてください。」