07/07/26 20:40:09 EOUPQTpi0
>>312
いや、水害で死んだと思しき大量の恐竜が、まとめて波にさらわれ、
窪地に落ち込んで折り重なって積もったような、よじれた化石もあるじゃん。
ちなみに、アメリカミシシッピー州には暑さ3300フィート(約100m)の大炭田がある。
これは現実的に考えて、ありえない存在だ。
なぜならそれだけの厚さの石炭層が形成されるには、
その軽く10倍の植物や樹が積もらなければならないからだ。
その上この大炭田は短時間で形成されたものだ。
もし長い年月のうちに出来たものであるというのなら、炭層と炭層の間に土砂が堆積し、
まるでバームクーヘンのような細かな層ができている。
ところが現実では巨大なひとつの塊になっている。
少なくともこの大炭田は、膨大な樹木が短時間で窪地に1㎞も積もるくらいの
凄まじい大洪水でもなければ、形成できるものではない。
というミステリーもあったりする