07/09/05 08:29:10 z49zyP04O
>>526
クレイモアに対する俺なりの考察
【聖都ラボナ編】
クレアとヴィンセント司教の会話の件。
まず、初対面では、あまり話をせず、クレアが「自分がクレイモアである」というサインをヴィンセントに送り、ヴィンセントはクレアに対し「今日の夜に再び会いましょう」とだけ言う。
これは、二人がいたのが、洗礼の間で、一般人もたくさんいたためだと思われる。
次に、二人が対面したとき。
大聖堂の中の、ヴィンセントのプライベートルームでの対面。
ここで、ふたりは、昼間出来なかった、妖魔に関する詳しい話をする。
で、おかしいのは、ここから。
次の日、クレアとヴィンセントは、こともあろうことか、一般人もいる洗礼の間で堂々と妖魔の話をする。
は?
オフレコでする話だから、夜中、警備が厳しい中、クレアはわざわざヴィンセントの部屋まで行ったんじゃないの?
洗礼の間で出来る話だったら、最初から洗礼の間ですれば良かったじゃん。
という矛盾を感じるのだが、どうだろう?