07/07/16 09:56:15 GtxrVluL0
>>79
>体術などにより打ち合うことは可能だろうということ。
打ち合うことは可能だろう。螺旋を描いているドリル系の術をぶつけ合って
一方がその回転速度を明らかに(G分)上回ってるのに体術などにより打ち
合うことは可能とされる根拠が今位置わからない。それも正面から打ち合っ
ているのにどうやればそんなことが可能なのかわからない。格闘技術の論点
から説明してほしいが、刀や拳などで打ち合う場面とは全く質が違う。
>少なくとも術威力が互角だった描写あっても上回った描写は無い。
そもそも互角だったならばむしろ問題ない。弱所突きなしでGの同位術と互角だったと証明
できるならばG分の術補正は確実になるんだが?
>一塊の「グノビオン」とバラの「ギニスガン」の攻撃力とは違うのではないか。
仮にそうだとしても拡散したすべての攻撃をまとめたダメージが同程度でなければ
同じランクに入れないだろう。単純に攻撃の質を拡張子で変えているだけなんだから
そしてそのすべてがバリーの腕に集中している。
バーガスの術すべてがその防御術に負けて反射されている以上、バーガス級ギガノ級を
防げない(跳ね返せない)理由にはならない。
またそうでなければ上の
>マ・セシルドがギガノG二発で破られた後、ギガノG+バーガスGで破られている
の論法自体が成り立たない。あれは複数攻撃されているバーガスGのすべてを受け止めた蓄積文と
Gギガノ分が Gギガノ2発と同程度だからマ・セシルドがつぶされたんだろう?
蓄積っていうのはそういうこと