07/07/21 09:57:55 4XXkA/7/0
>>320
俺もその部分を指摘したことがある。
>ガルゾニスとガルファノン
俺が納得できる反論だったのは、ザグルゼムを使用した場合、連鎖が起こらなければその場で炸裂すると言ったような意見。
ガルファノンにザグルゼムをあて、その部分で大きく炸裂したため、相殺したように見えた。
次の俺の反論は、どうしてザグルゼムを使ったのか?
それには、絶対に負けられない戦いであったため、ザグルを使用して確実に術を消し去りたかったと。
>ディガルクロウが突撃しながら腕を振りおろしている描写があるなら、それは加算されている描写だよ。
無い無い。そんな微々たる物で術威力は大きく変わらない、とされてる。術威力に対してどれくらいの影響を及ぼすか分からないから。
だから、コレまで肉体を使った術(強化術を使用したパンチなどではない)でも同じ拡張子ならだいたい同じ威力、とされてきた。
>超ギガノ以上の防御力を打ち抜いた際に拳や手首に帰ってくる反動って細かく計算できないんじゃないか?
>仮にできるとしてもその反動が手刀や手首だけにかかるわけじゃない。そういったものは全身に跳ね返ってくる。
>少なくとも肩くらいまでは確実に突きぬける。
それはザケルガも同じだろ。
だから、バリーの肉体はガッシュ戦とは違い強化されてると見るべき。
仮にドルゾニスがギガノGを超える威力を発揮していたとして、
まぁ結局はドルギニスGもギガノGを超える威力が出ていたんじゃないか、という可能性もあるしな。
その場合の根拠は散々あなたが提出してるし。
どう転んでも、ドル対決だけではバリーの術威力アップは決められないと思うけど。