07/07/21 07:20:25 4XXkA/7/0
>>310
しかしディマも一応は筋を通しているつもり。
ディゴウ>ラウだったため、ディゴウ=ギガノ。
ゴウ>ガルなため、ディガル=ゴウと予想。
この時点で「ディ」が既存の拡張子とくっつき、一つの拡張子を形成した場合、
既存の拡張子の威力を1ランク上げる効果があると予測できる。
それの根拠となるのが、マ・セシ=ほぼギガノ盾。ディマ=ほぼディオ。
ディマの場合においても同じ効果がある。これは偶然にしてはちょいと考えにくいのでは?
ディガル=ゴウと考えられ、テオブロア(ディオガ級)とテオザケル(ディオガ級)が互角のように見えたのは事実だったと考えられるし、
補正ディガル(ディオガ級)=補正ラウ(ディオガ級強化術)も何も問題は無い。